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新着記事

2025年04月15日

5/29カーボンニュートラルCBAM/SBTセミナー   「EUの炭素国境調整メカニズムの動向」と「SBT認定取得の重要性」

https://x.gd/97Q52
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EU向け輸出製品の生産過程における温室効果ガス排出量の「把握と削減」の
必要がある炭素国境調整措置(CBAM)等EUの動きについての説明を行います。
また、企業が、パリ協定目標の目標に添った温室効果ガス削減計画を国際イニシア
ティブとして認定するSBTとその重要性とCBAMとの関係についても説明します。

◆日時:2025年5月29日(木)14時00分〜16時30分

◆場所:ATCグリーンエコプラザセミナー室 ※リアル会場に加え、オンライン併催
   (大阪市住之江区南港北2-1-10)

◆プログラム
 1.CBAM(炭素国境調整メカニズム)の要求事項と実務面での対応
 ≪講師≫日本貿易振興機構(ジェトロ)      
 2.国際イニシアチブとしてのSBTの取得の意義・重要性とCBAMとの関連性
 ≪講師≫OSAKAゼロカーボン・スマートシティ・ファウンデーション 
 3.ATCグリーンエコプラザ展示場見学会             
 4.全体質疑・名刺交換会 

◆参加費:無料

◆主催:おおさかATCグリーンエコプラザ実行委員会
 共催:日本貿易振興機構(ジェトロ)、OSAKAゼロカーボン・スマートシティ・ファウンデーション

◆お申込み(5/23締切)、セミナーの詳細は下記HPをご覧ください。
https://x.gd/97Q52

■お問合せ先:
ATCグリーンエコプラザ
TEL :06-6615-5888
posted by Mark at 15:21| Comment(0) | TrackBack(0) | EU | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ハイテクDX・日蘭シンポジウム

◆日 時:2025年5月22日(木曜)10時00分〜19時00分(9時30分受付開始)
◆場 所:ヒルトンホテル大阪
     (大阪市北区梅田1-8-8)
◆参加費:無料(要事前登録)
◆言 語:同時通訳付き(ハイテクDX Deep Dive Session 5 以外)
◆申込締切:参加者数が上限に達し次第

◆詳細、お申込み、お問い合わせはこちら↓
https://nl-jp-htdx-conference-2025.b2match.io/page-3391
posted by Mark at 15:15| Comment(0) | TrackBack(0) | オランダ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

(EXPO関連)デンマーク・日本食品産業セミナー&ネットワーキング


◆日 時:2025年4月24日(木曜)17時00分〜20時30分
◆場 所:サントリーホールディングス株式会社 大阪本社内会議室
     (大阪市北区堂島浜2-1-40)
◆参加費:無料
◆申込締切:2025年4月23日(水曜)12時00分

◆詳細、お申込み、お問い合わせはこちら↓
https://www.osaka.cci.or.jp/event/seminar/202504/D11250403015.html
posted by Mark at 15:14| Comment(0) | TrackBack(0) | デンマーク | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

コスタリカビジネスセミナー

  「コスタリカにおける新たなビジネス機会について」
   (Mapping business opportunities in Costa Rica)

◆日 時:2025年4月25日(金曜)10時30分〜12時00分 ※10時00分受付開始
◆場 所:ジェトロ大阪本部 セミナールーム
     (大阪市中央区安土町2丁目3-13 大阪国際ビルディング29階)
◆参加費:無料
◆定 員:50名
◆言  語:日本語・英語同時通訳
◆申込締切:2025年4月22日(火曜)17時00分

◆詳細、お申込み、お問い合わせはこちら↓
https://www.jetro.go.jp/events/osa/54ec1f76bca768af.html
posted by Mark at 14:27| Comment(0) | TrackBack(0) | コスタリカ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

EXPO2025 記念シンポジウム 〜日アセアンの未来〜

◆日 時:2025年4月21日(月曜)10時00分〜12時00分
◆場 所:大阪商工会議所 7階 国際会議ホール
     (大阪市中央区本町橋2-8)
◆参加費:無料
◆定 員:500名(先着順)
◆申込締切:2025年4月18日(金曜)17時00分

◆詳細、お申込み、お問い合わせはこちら↓
https://www.osaka.cci.or.jp/event/seminar/202501/D11250130010.html
posted by Mark at 14:26| Comment(0) | TrackBack(0) | アジア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2025年04月12日

世界遺産(ウガンダ)について

世界遺産の登録が86番目に多いウガンダの世界遺産について
AIに聞いた内容をメルマガでまとめてみたいと思います 
3か所

ウガンダは「アフリカの真珠」とも呼ばれる美しい自然を持つ国で
特にゴリラトレッキングが有名です。ブウィンディ原生国立公園
では、絶滅危惧種のマウンテンゴリラを間近で観察できます。

また、ナイル川の源流があることでも知られ、ジンジャという町
ではラフティングなどのウォーターアクティビティが楽しめます。
さらに、アフリカ最大の湖であるビクトリア湖もウガンダに
広がっており、豊かな生態系を誇ります。

ウガンダは日本の63%くらいの面積で、人口は5001万人
で(意外と人口が多い)、ほぼ韓国と同じような感じです。

文化遺産
1.カスビのブガンダ歴代国王の墓
ウガンダの首都カンパラ近郊にあるこの遺産は、ブガンダ王国の
歴代の王が眠る神聖な場所です。伝統的な建築様式で作られた
王墓は、ウガンダの文化と歴史を象徴する重要な遺産です。

自然遺産
2.ブウィンディ原生国立公園
熱帯雨林に覆われたこの国立公園は、絶滅危惧種のマウンテン
ゴリラの生息地として知られています。生物多様性が豊かで、
200種以上の樹木や100種類以上のシダ類が生息しています。

3.ルウェンゾリ山地国立公園
「月の山」とも呼ばれるこの公園は、標高5,000mを超える峰々が
連なる神秘的な山岳地帯です。氷河と熱帯雨林が共存する独特の
景観が特徴で、登山やトレッキングが楽しめます。

Markが行ってみたいのは、3の国立公園で、今日がと熱帯雨林
共存する景色を見てみたいです。

ウガンダへは軍服や警察のユニフォームをオファーしたことが
ありますが、成約には至りませんでした。

大阪からカンパラへのフライトは直行便がなく、乗り継ぎが必要です。

エミレーツ航空、カタール航空、エチオピア航空、ターキッシュ
エアラインズKLMオランダ航空が運航しており、これらの航空会社は、
ドバイ、ドーハ、アディスアベバ、イスタンブール、アムステルダ
などの主要ハブ空港を経由してカンパラへ向かいます。

概算価格は15−30万円です

最近世界遺産を巡ろう!(NPO法人セカンドライフ.JP) 
http://sekai-isan-tour.seesaa.net/ に毎日世界遺産の記事を投稿して
いますので、興味のある方はチェックしてみてください。
出典:
 Vol.376   <2025年4月12日>
□□□□■□□□□□■□□
□□□■□□□□□□■□□   ジャパンタウンを世界につくろう!
posted by Mark at 16:27| Comment(0) | TrackBack(0) | ウガンダ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2025年04月10日

平均寿命が長い国ランキング


29. ドイツ
10. バチカン市国
9. スペイン
8. イタリア
7. シンガポール
6. スイス
5. リヒテンシュタイン
4. 日本
3. マカオ(特別行政区)
2. 香港(特別行政区)
1. モナコ(公国)
posted by Mark at 22:11| Comment(0) | TrackBack(0) | 世界全般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2025年04月09日

ポーランド・日本 貿易フォーラム

本フォーラムでは、ポーランドが強みを持ち、対日輸出拡大において最も重点を置く、
医療・医薬品産業、農林水産・食品産業、化粧品産業、グリーンテクノロジー産業、
ゲーム産業、IT・フィンテック産業の6分野をご紹介します。事前に各分野のポーラ
ンド企業との商談会のお申込も可能です。

◆日 時:2025年5月20日(火)
◆場 所:ヒルトン大阪5階 桜の間
◆主 催:ポーランド投資・貿易庁
◆詳細・お申込みはこちら↓↓
https://htnb.f.msgs.jp/us/c2/J6Kdw?t1=Jg&t2=4a2UyNu57x3&t3=UHLto
posted by Mark at 17:53| Comment(0) | TrackBack(0) | ポーランド | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

日蘭シンポジウム「未来をデザインする 〜革新と共創が切り開く先端技術〜」

大阪ヒルトンにて、テーマ「未来をデザインする 〜革新と共創が切り開く先端技術〜」
に基づき、日蘭シンポジウムが開催されます。本シンポジウムでは、オランダが誇るAI、
半導体、量子技術、フォトニクス、Beyond 5G/6G、データシェアリングなどの最先端
技術が紹介され、様々な視点からアプローチしながら、私たちの未来をどのように創造
していくかを共に考えます。オランダ企業と直接交流できる貴重な機会ですので、
海外展開を希望される企業の皆様はぜひご参加ください。

◆日時:2025年5月22日(木) 10時00分〜19時00分(受付開始:9時30分)
◆場所:ヒルトンホテル大阪
◆参加費:無料
◆言 語:同時通訳付き (Hightech & Digitalization Deep Dive 5以外)
◆申込期限:参加者数が上限に達し次第
◆詳細・申し込みはこちら↓↓
https://htnb.f.msgs.jp/us/c2/J6Kd1?t1=Jg&t2=4a2UyNu57x3&t3=UHLtn
◆問い合わせ先:オランダ大使館 担当:中野(日英可能)
                           htdx@hollandinnovation.jp
posted by Mark at 17:52| Comment(0) | TrackBack(0) | オランダ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2025年04月08日

【大阪産業局×JICA】ラオスビジネスセミナー

https://www.sansokan.jp/events/eve_detail.san?H_A_NO=46166
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
今年、日本との外交関係樹立 70 周年を迎えるラオス人民民主共和国。
近年グリーンエネルギーへの関心が高まる中、ラオスの再生可能エネルギー
分野は新たな投資・事業機会として注目されています。
また、ラオスの若い労働力や親日的な国民性も日本企業の注目を集めつつあります。
JICAでは、本セミナーに引き続き、大阪・関西万博開催期間中の5月に、
日本式経営を学ぶラオスの経営者が来日する機会を捉え、個別商談も可能な
ビジネス交流会を実施予定です。
本セミナーでは、ラオスの投資環境に関する概要や、ビジネスポテンシャル
およびビジネス環境をご紹介します。
多くの皆様のご参加をお待ちしております。

日 時:2025年4月22日(火) 15:00〜16:30
場 所:オンライン
費 用:無料
申込締切:2025年4月21日(月)
詳細・申込:タイトル欄記載のURLをご覧ください。

主 催:(公財)大阪産業局、(独)国際協力機構(JICA)、
    ラオス日本センター(LJI)
後 援:大阪国際ビジネス支援コンソーシアム
問合せ:(公財)大阪産業局 国際事業部

posted by Mark at 21:53| Comment(0) | TrackBack(0) | ラオス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

EXPO2025 記念シンポジウム 〜日アセアンの未来〜

◆日 時:2025年4月21日(月曜)10時00分〜12時00分
◆場 所:大阪商工会議所 7階 国際会議ホール
     (大阪市中央区本町橋2-8)
◆参加費:無料
◆定 員:500名(先着順)
◆申込締切:2025年4月16日(水曜)

◆詳細、お申込み、お問い合わせはこちら↓
https://www.osaka.cci.or.jp/event/seminar/202501/D11250130010.html
posted by Mark at 21:50| Comment(0) | TrackBack(0) | アジア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

■総論:さらなる普及へインフラ整備や新技術の開発進む(特集:2024年のアジア大洋州におけるEVの動向)

■総論:さらなる普及へインフラ整備や新技術の開発進む(特集:2024年のアジア大洋州におけるEVの動向)
https://www.jetro.go.jp/biz/areareports/special/2024/0902/547b0fdc07e89ec8.html

■総論:普及進む電気自動車、BEV販売では中国系に勢い(特集:2024年のアジア大洋州におけるEVの動向)
https://www.jetro.go.jp/biz/areareports/special/2024/0902/ec211a3b1745e3a2.html

■国内初の高級業態で消費を喚起(インドネシア)(特集:変化するアジア・大洋州の消費市場)
https://www.jetro.go.jp/biz/areareports/special/2025/0103/b8a2f70931b438d5.html


■ASEANのデジタル経済とデータ関連規制(2025年3月)
https://www.jetro.go.jp/world/reports/2025/01/96964f3d796cfb8f.html

■非日系企業のASEAN戦略調査(2025年3月)
https://www.jetro.go.jp/world/reports/2025/01/d2b735cd5d1a16df.html

■ASEAN地域における2025年の地政学的展望(2025年3月)
https://www.jetro.go.jp/world/reports/2025/01/6f644177864fd168.html

投資協定ハンドブック
https://www.jetro.go.jp/theme/wto-fta/investment.html
posted by Mark at 17:38| Comment(0) | TrackBack(0) | アジア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2025年04月05日

世界遺産(アルメニア)について

世界遺産の登録が86番目に多いアルメニアの世界遺産について
AIに聞いた内容をメルマガでまとめてみたいと思います 
3か所

アルメニアは西アジアと東ヨーロッパの間に位置する内陸国で、
南コーカサス地域に属しています。ジョージア、イラン、トルコ、
アゼルバイジャンに囲まれています。

人口は300万人、面積は10分の1以下の国です。

アルメニアは歴史的にシルクロードの一部であり、文化や
交易の交流が盛んな地域でした。山岳地帯が多く、美しい
自然や古代遺跡が数多く残っているのが特徴です。

アルメニアは世界最古のキリスト教国家のひとつであり、
アルメニア使徒教会の影響が大きいです。また、独自の
アルメニア文字を持ち、古代からの文化遺産が豊富です。

文化遺産
1.      ハフパット修道院とサナイン修道院
  10〜13世紀に建てられた修道院で、アルメニアの宗教
        建築の傑作とされています。

2.      ゲガルド修道院とアザト川上流域
        岩を削って作られた修道院で、アルメニア使徒教会の
        重要な聖地のひとつ。

3.      エチミアジンの大聖堂と教会群/ズヴァルトノツの考古遺跡
         アルメニア使徒教会の中心地であり、古代キリスト教建築の
        代表例。

Markが行ってみたいのは、2の岩を削って作られた修道院ですが、
世界遺産ではないカスケード・コンプレックスは首都エレバンの
象徴的な建築物で、巨大な階段状の構造は、現代アートの展示や
庭園があり、観光客に人気のスポットなっています。頂上からは
エレバン市内やアララト山の美しい景色を楽しめます。

大阪からアルメニアへのフライトは直行便がなく、乗り継ぎが
必要です。いくつかの航空会社が運航しています:

フィリピン航空 & Avianca(乗り継ぎ1回)
日本航空 (JAL) & Avianca(乗り継ぎ1回)
エア・カナダ & Avianca(乗り継ぎ1回)

概算価格
最安値:約 \150,103(乗り継ぎ2回)
一般的な価格帯:\292,603 〜 \326,107(乗り継ぎ1回)

最近世界遺産を巡ろう!(NPO法人セカンドライフ.JP) 
http://sekai-isan-tour.seesaa.net/ に毎日世界遺産の記事を投稿して
いますので、興味のある方はチェックしてみてください。
posted by Mark at 18:32| Comment(0) | TrackBack(0) | アルメニア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2025年04月04日

大阪産業局】ミャンマーデスクレポート(2025/4/1臨時号)

ミャンマー地震 最新現地情報(2025/4/1 臨時号)
https://www.obda.or.jp/wp-content/uploads/2025/04/myanmar-report-20250401.pdf

◆その他のミャンマーデスクレポートはこちら
https://www.obda.or.jp/events/ibo_events_all/overseas-from-myanmar


※海外ビジネスレポートは、毎月発行しています。
配信元:公益財団法人大阪産業局 国際事業部
    大阪市中央区本町橋2-5マイドームおおさか7階
    TEL:06-6947-4088
※国際ビジネスに関するご相談は以下のフォームから(無料)
https://www.sansokan.jp/enquete/?H_ENQ_NO=30723

posted by Mark at 20:54| Comment(0) | TrackBack(0) | ミャンマー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

◆タイ 〜 タイ Z 世代の消費動向とライブコマースについて〜

◆タイ 〜 タイ Z 世代の消費動向とライブコマースについて〜
https://www.obda.or.jp/events/ibo_events_all/overseas-from-thailand
◆ベトナム 〜ベトナム、大規模な行政改革に着手〜
https://www.obda.or.jp/events/ibo_events_all/overseas-from-vietnam
◆インドネシア 〜断食明け大祭前に支給される宗教手当を巡る問題が注目 ほか〜
https://www.obda.or.jp/events/ibo_events_all/overseas-from-indonesia
◆インド 〜日印経済委員会代表団モディ首相と会談  戦略的パートナーシップを強化へ ほか〜
https://www.obda.or.jp/events/ibo_events_all/overseas-from-india
◆ミャンマー 〜ロシアとの接近と次回の総選挙について〜       
                    〜 ミャンマー地震 最新現地情報(2025/4/1 臨時号)〜 
https://www.obda.or.jp/events/ibo_events_all/overseas-from-myanmar
posted by Mark at 20:43| Comment(0) | TrackBack(0) | アジア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

バルト・メドテック・ブリッジ:ラトビアと日本のイノベーション

ラトビアのトップメドテックイノベーターが、日本の投資家や業界リーダー、
そして新たなビジネスパートナーに向けて、最先端のバイオテクノロジーや
ヘルスケア、医療技術を紹介する特別なピッチイベントです。画期的なソリュー
ションを発見し、協業の可能性を広げ、医療イノベーションの未来へとつなげましょう。
ぜひご参加ください。

■日 時:4月14日(月)9:30〜11:30
■場 所:未来医療国際拠点「Nakanoshima Qross」Qrossover Lounge 夢
■参加費:無料
■言 語:英語
■参加予定者:ラトビア現地企業6社(12名)とラトビア投資開発庁代表者(2名)
参考 https://intl.osaka.cci.or.jp/files/seminar/attach00000513.pdf
■参加募集:25名
■参加条件:英語を話せること、メドテックに興味があること
■申込フォーム: https://forms.office.com/e/pHj9iDNjyj
■申込期限: 2025年4月12日(土)
■主 催: ラトビア投資開発庁
■共 催: 大阪府
■お問い合わせ先:ラトビア投資開発庁
・英語対応: Juta Piraga
メール: Juta.Piraga@liaa.gov.lv
電話: +371 67039499
・日本語対応: アルタ・ボイツェホフスカ (Arta Voicehovska)
メール: arta.voicehovska@liaa.gov.lv
電話: 070-3545-6499
ウェブサイト: https://www.liaa.gov.lv/en
posted by Mark at 20:42| Comment(0) | TrackBack(0) | ラトビア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

第八回 中国国際輸入博覧会(CIIE2025)」大阪市ブースへの出展者を募集します  


 https://www.city.osaka.lg.jp/hodoshiryo/keizaisenryaku/0000649570.html
    −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
大阪市は、上海市で開催される中国最大規模の総合見本市である「第八回 中国国際輸入博覧会(CIIE2025)」
の医療機器・医薬保健分野エリアに設置する大阪市ブースの出展者を募集します
※(参考)前回の第七回は、世界152か国・地域、国際機関から3,496社が出展

【第八回 中国国際輸入博覧会(CIIE2025)概要】
開催日時:2025年11月5日(水)〜10日(月)(6日間)
場  所:国家会展中心(上海)
主催機関:中国商務部、上海市人民政府

【大阪市ブース (医療機器・医薬保健エリア)概要】
主  催:大阪市上海事務所(一般財団法人大阪国際経済振興中心上海代表処)
募集企業数:4社(1社9平米(共用スペース含む))
出展料金:21万円 ※通常出展の場合、約42万円(出展料の半額を大阪市ブース事務局が負担)

  • 申込締切:2025年5月22日(木)17:00まで
    詳細・申込:タイトル欄記載のURLをご覧ください。
posted by Mark at 01:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 中国 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする