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新着記事

2024年11月14日

アフリカビジネス勉強会 第1回】アフリカビジネスを知る  〜駐在員が肌身で感じた アフリカビジネスの今とこれから〜


https://www.osaka.cci.or.jp/event/seminar/202411/D11241105010.html
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25年8月のTICAD9横浜を見据え、ますます注目が集まるアフリカ。
アメリカ・シンガポールに続いてケニアに駐在中の日本人ビジネスマンが、
現地状況を比較検討しながらつまびらかにしていく、オンラインセミナー
を開催いたします。奮ってご参加下さい。

日 時:2024年12月5日(木) 16:00〜17:30
場 所:オンライン
参加費:無料 (事前申込制)
締 切:2024年12月2日(月)
詳細・申込:タイトル欄記載のURLをご覧ください

主 催:大阪商工会議所
問合せ:大阪商工会議所 国際部
    06-6944-6411 E-mail: intl@osaka.cci.or.jp

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大阪産業局×JICA×KRJC】  キルギスビジネスセミナー


https://www.sansokan.jp/events/eve_detail.san?H_A_NO=45379
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
ユーラシア大陸の中央に位置し、豊かな自然とシルクロードの要衝として
歴史的に栄えたキルギス共和国。山岳国でありながら、周辺諸国へのアクセスの
良さと安価なビジネスコストから外国資本による倉庫やドライポートの建設も進み、
日本企業の注目を集めつつあります。
本セミナーでは、キルギス共和国が有するビジネス面でのポテンシャルを
ご紹介するとともに、キルギスへのビジネス展開を進める企業にも登壇いただき、
JICAの民間連携事業の活用経緯等を含めた実際のご経験を語っていただきます。
併せて、キルギス共和国日本人材開発センターを通じて日本式経営を学ぶ
キルギス企業経営者の来日機会を捉えて2025年2月に予定している個別商談会や
ビジネス交流会についてもご案内いたします。

日 時:2024年11月19日(火) 14:00〜15:40
場 所:オンライン
講 師: 株式会社エイト 営業部 海外営業課 課長 吉川 友朗氏
     KRJC ビジネス交流専門家 田中 真也 氏
費 用:無料
申込締切:2024年11月18日(月)
詳細・申込:タイトル欄記載のURLをご覧ください。

主 催:(公財)大阪産業局、(独)国際協力機構(JICA)、キルギス共和国日本人材開発センター(KRJC)
後 援:大阪国際ビジネス支援コンソーシアム
問合せ:(公財)大阪産業局 国際事業部(担当:大鳥)
        TEL:06-6947-4088 E-mail:ibo_consortium@obda.or.jp


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大阪産業局×JICA×KRJC】  キルギスビジネスセミナー


https://www.sansokan.jp/events/eve_detail.san?H_A_NO=45379
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
ユーラシア大陸の中央に位置し、豊かな自然とシルクロードの要衝として
歴史的に栄えたキルギス共和国。山岳国でありながら、周辺諸国へのアクセスの
良さと安価なビジネスコストから外国資本による倉庫やドライポートの建設も進み、
日本企業の注目を集めつつあります。
本セミナーでは、キルギス共和国が有するビジネス面でのポテンシャルを
ご紹介するとともに、キルギスへのビジネス展開を進める企業にも登壇いただき、
JICAの民間連携事業の活用経緯等を含めた実際のご経験を語っていただきます。
併せて、キルギス共和国日本人材開発センターを通じて日本式経営を学ぶ
キルギス企業経営者の来日機会を捉えて2025年2月に予定している個別商談会や
ビジネス交流会についてもご案内いたします。

日 時:2024年11月19日(火) 14:00〜15:40
場 所:オンライン
講 師: 株式会社エイト 営業部 海外営業課 課長 吉川 友朗氏
     KRJC ビジネス交流専門家 田中 真也 氏
費 用:無料
申込締切:2024年11月18日(月)
詳細・申込:タイトル欄記載のURLをご覧ください。

主 催:(公財)大阪産業局、(独)国際協力機構(JICA)、キルギス共和国日本人材開発センター(KRJC)
後 援:大阪国際ビジネス支援コンソーシアム
問合せ:(公財)大阪産業局 国際事業部(担当:大鳥)
        TEL:06-6947-4088 E-mail:ibo_consortium@obda.or.jp


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2024年11月11日

11/25pm大阪開催】 関西とイスラエルのビジネスコラボレーション: 2025年大阪万博に向けた課題と可能性


https://israel-keizai.org/events/event/osaka-seminar2024oct/

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中東情勢が懸念される昨今ですが、イスラエルのスタートアップは成長とイノベーションを止めることなく、世界そして日本とイスラエルとの経済連携は何があっても展を続けています。特に来年は大阪万博を控えて、関西とイスラエルとのさらなる連携も期待されています。本セミナーでは現地の最新動向を踏まえ、関西を中心にイスラエルとのビジネス連携を開始された企業様からお話を伺います。また、現在注目されている革新的なイスラエル企業ご紹介します。

現況下でのイスラエルへの投資や現地企業とのビジネスの方向性にご関心をお持ちの方はもちろん、すでに現地企業との連携を開始された方にもご参考となる内容です。また、後半の交流会は、講演者の方々からより具体的なお話をお聞きしたり、ご参加者様同士で情報交換していただく貴重な機会です。皆様のご参加を心よりお待ちしております。

 

■日時:20241125日(月)14:00-16:0013:30開場)

■会場:大阪市内 ※ご参加登録後にお知らせします

■言語:日本語(一部英語)

■参加費:無料(要参加登録)

■主催:駐日イスラエル大使館経済部

■共催:関西イスラエルビジネス交流推進連絡会議(調整中

■プログラム:

 13:30 開場

 14:00-14:10 開会挨拶

 14:10-14:3基調講演 イスラエル企業との連携を開始された関西の企業様

 14:30-15:10 イスラエル企業・代理店によるプレゼンテーション

 15:10-15:20 質疑応答

 15:20-16:00 交流会 ※軽食つき(イスラエル料理・ワイン)

 16:00 閉会

 ※一部変更の可能性あり

 

<登壇イスラエル企業>

ISCAR 世界第2位のマーケットシェアを誇る超硬切削工具メーカー

Forsea Foods ウナギの細胞培養・立体組織化のプラットフォーム技術

Watergen 空気から水を作る技術を実用化

Sanitas Medical 特許取得のナノ振動検知により、複数の生体パラメータを非接触で同時測定 *追加企業*

 

■申込締切:1125日(月)10:00

 

お申込み:

こちらのウェブページからお申込みください。

posted by Mark at 15:34| Comment(0) | TrackBack(0) | イスラエル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2024年11月09日

「関西×ルクセンブルク ビジネスとイノベーションの新たな展望」      in 大阪 & 京都

ルクセンブルクの経済、投資環境、ビジネスチャンスについて最新の情報を
お届けします。ルクセンブルク進出の利点や進出企業の成功事例、日本市場に
関心の高い優れた技術を持つルクセンブルク企業なども幅広くご紹介。また、
ルクセンブルク関係者との交流を通じたビジネス発展のサポートもいたします。

◆日 時:
 【京都】2024年12月10日(火曜)15時00分〜17時00分 セミナー
                    17時00分〜19時00分 ネットワーキング
 【大阪】2024年12月11日(水曜)15時00分〜17時00分 セミナー
                    17時00分〜19時00分 ネットワーキング
◆場 所:
 【京都】ホテルグランヴィア京都 3階「源氏の間」
 (京都市下京区烏丸通塩小路下ル)
 【大阪】コンラッド大阪 38階 Ballroom 1・2
 (大阪市北区中之島3-2-4)
◆参加費:無料
◆言 語:英→日 AI翻訳ツール提供
◆定 員:50名程度
◆申込締切:2024年11月29日(金曜)18時00分(完全招待制)
 ※お申込みの際、招待コード「OSAKA-P」をご入力ください

◆詳細、お申込み、お問い合わせはこちら↓
 【京都】https://peatix.com/event/4176216/view
 【大阪】https://peatix.com/event/4175877/view
posted by Mark at 23:50| Comment(0) | TrackBack(0) | ルクセンブルク | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【参加者募集】ルクセンブルク経済セミナー 「関西xルクセンブルク: ビジネスとイノーべションの新たな展望」

 https://peatix.com/event/4175877/view
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大阪・関西万博パビリオン出展に先駆け、ルクセンブルクは関西との経済交流を目的とした
セミナーを開催いたします。ルクセンブルクの事業環境と企業の事例をご紹介し、関西地域
とルクセンブルクとのビジネス連携の可能性を探る絶好の機会です。セミナー後のネットワ
ーキングではルクセンブルクワインをご用意しますので、是非最後までご参加下さい。

日 時:2024年12月11日(水) 15時〜19時(ネットワーキング含む)
場 所:コンラッド大阪38階 Ballroom1 & 2

費 用:無料(完全招待制)、英→日翻訳ツールの提供あり
締 切:2024年11月29日(金) 18:00
     
詳細・申込:タイトル欄記載のURLをご覧下さい。
      ※上記URLでお申し込みの際は、招待コードOSAKA-Pを必ずご入力下さい。

主 催:ルクセンブルク貿易投資事務所(ルクセンブルク大公国大使館内)

後 援:大阪府・大阪市、京都府・京都市、経済産業省 近畿経済産業局、JETRO、関西経済連合会、
    大阪商工会議所、京都商工会議所

問合せ:ルクセンブルク貿易投資事務所

posted by Mark at 23:26| Comment(0) | TrackBack(0) | ルクセンブルク | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【大阪産業局×JICA×KRJC】  キルギスビジネスセミナー

https://www.sansokan.jp/events/eve_detail.san?H_A_NO=45379
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
ユーラシア大陸の中央に位置し、豊かな自然とシルクロードの要衝として
歴史的に栄えたキルギス共和国。山岳国でありながら、周辺諸国へのアクセスの
良さと安価なビジネスコストから外国資本による倉庫やドライポートの建設も進み、
日本企業の注目を集めつつあります。
本セミナーでは、キルギス共和国が有するビジネス面でのポテンシャルを
ご紹介するとともに、キルギスへのビジネス展開を進める企業にも登壇いただき、
JICAの民間連携事業の活用経緯等を含めた実際のご経験を語っていただきます。
併せて、キルギス共和国日本人材開発センターを通じて日本式経営を学ぶ
キルギス企業経営者の来日機会を捉えて2025年2月に予定している個別商談会や
ビジネス交流会についてもご案内いたします。

日 時:2024年11月19日(火) 14:00〜15:40
場 所:オンライン
講 師: 株式会社エイト 営業部 海外営業課 課長 吉川 友朗氏
     KRJC ビジネス交流専門家 田中 真也 氏
費 用:無料
申込締切:2024年11月18日(月)
詳細・申込:タイトル欄記載のURLをご覧ください。

主 催:(公財)大阪産業局、(独)国際協力機構(JICA)、キルギス共和国日本人材開発センター(KRJC)
後 援:大阪国際ビジネス支援コンソーシアム
問合せ:(公財)大阪産業局 国際事業部(

posted by Mark at 23:16| Comment(0) | TrackBack(0) | キルギス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

世界遺産(コンゴ)について

世界遺産の登録が62番目に多いコンゴの世界遺産について
AIに聞いた内容をメルマガでまとめてみたいと思います 5か所

自然遺産  
1.      ヴィルンガ国立公園(1979年登録)
アフリカ最古の国立公園で、ゴリラやチンパンジー、象
などが生息する多様な生態系を持ちます。特に絶滅危惧種
であるマウンテンゴリラの保護が重要視されており、火山地帯も
含むユニークな風景が広がっています。近年では、ヴィルンガ
国立公園の保護活動を支援するため、エコツーリズムが注目
されています。

2.      カフジ・ビエガ国立公園(1980年登録)
ここでは東ローランドゴリラが保護されており、熱帯雨林が
広がる地域です。密猟や森林伐採の影響を受け、保護活動が
進められています。

3.      ガランバ国立公園(1980年登録)
象やキリンなど大型哺乳類の生息地で、広大なサバンナが特徴
です。密猟の影響で、特に象の数が激減しているため、危機遺産
としての保護が進められています。

4.      サロンガ国立公園(1984年登録)
アフリカ最大の熱帯雨林保護区で、ボノボ(ピグミーチンパンジー
などが生息しています。アクセスが難しい場所にあるため、長年
自然のまま保たれてきましたが、近年は密猟が問題となっています

5.      オカピ野生生物保護区(1996年登録)
イツリ森林に位置し、オカピという希少動物が生息しています。
密猟や武装勢力の活動により、生態系が脅かされていますが、
保護区内には先住民のムブティ族も暮らしており、文化的な価値も
含まれています。

これらの遺産は保護活動が進行中ですが、政治的な不安定さや資金不足、
違法な採掘などの問題もあり、保全が難航しているのが現状です。
国際的な協力やエコツーリズムによる保護支援が重要とされています。

Markが特に行ってみたいのは、4のサロンガ国立公園で、アフリカの
国立公園の中でも2番目のきぼをほこり、最大の熱帯原生林が残っ
いるのを見たいです。

大阪からコンゴ民主共和国の首都キンシャサへのフライトは、
ターキッシュエアラインズ、カタール航空、エールフランスなど複数の
航空会社が提供しています。往復の旅費は、通常のエコノミークラスで
約18〜25万円程度が目安です。

最近世界遺産を巡ろう!(NPO法人セカンドライフ.JP) 
http://sekai-isan-tour.seesaa.net/ に毎日世界遺産の記事を投稿して
いますので、興味のある方はチェックしてみてください。
posted by Mark at 13:27| Comment(0) | TrackBack(0) | コンゴ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2024年11月08日

12/3〜5開催 東南アジア・中国・インド駐在アドバイザー ウェビナー開催のお知らせ

アジア各国の生の情報を、海外進出を目指す
日本企業の皆様にお届けするため、以下のとおりウェビナーを開催します。
本ウェビナーでは現地在住の海外投資アドバイザーより、国・経済の概要を中心に
現地ビジネス環境の現状、展望等について最新の情報をご紹介します。
是非ご参加ください!

■日時:
第1日  2024年12月3日(火)(入室可能時間 13:45〜)
14:00〜14:45 タイ
15:00〜15:45 インドネシア
16:00〜16:45 フィリピン

第2日  2024年12月4日(水)(入室可能時間 13:45〜)
14:00〜14:45 中国
15:00〜15:45 カンボジア
16:00〜16:45 ベトナム

第3日  2024年12月5日(木)(入室可能時間 13:45〜)
14:00〜14:45 インド
15:00〜15:45 マレーシア
16:00〜16:45 シンガポール

※すべて日本時間

■開催方法 :オンライン開催(使用アプリケーション:Zoom)
■プログラム :国ごとに
               講演  :約30分(ライブ、または録画放送)
        質疑応答:約15分(ライブ)   の計45分で構成
■主催   :ジェトロ・ビジネス展開課
■参加費  :無料
■定員   :1,000名 (お申し込みは先着順とし定員に達し次第締め切ります。)
■申込締切 :11月28日(木) 23:59(日本時間)

■申込方法等詳細:以下ウェブサイトよりお申し込みください。
URL https://www.jetro.go.jp/events/scc/f27c26737a07e5a2.html
posted by Mark at 21:26| Comment(0) | TrackBack(0) | セミナー、イベント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2024年11月02日

世界遺産(コートジボワール)について

世界遺産の登録が62番目に多いコートジボワールの世界遺産に
ついてメルマガでまとめてみたいと思います 5か所 

文化遺産
1.      グラン・バッサムの歴史都市  (2012年)
2.      コートジボワール北部のスーダン様式モスク群  (2021年)

自然遺産
3.      ニンバ山厳正自然保護区 (1981年、拡張1982年)
1992年から危機遺産登録。
4.      タイ国立公園  (1982年)
5.      コモエ国立公園  (1983年) 2003年から危機遺産登録。


 Markはコートジボワールに行ったことがないので、インターネットで
調べてみました。

1.      グラン・バッサムの歴史都市
グラン・バッサムは1893年に首都となり、換金作物栽培地の拡大を
はじめとする植民地開発の拠点として大きな役割を果たした。
1970年代以降、歴史的建造物群の保存や修復が意識されるようになり、
現在のグラン・バッサムは歴史的建造物と海水浴場を特色とする
観光地になっている。

2.      コートジボワール北部のスーダン様式モスク群
8つのスーダン様式のモスクは、土造り、突き出た骨組み、陶器や
ダチョウの卵を冠した垂直バットレス、切頭ピラミッド型のミナレットが
特徴的です。これらのモスクのスーダン様式は、西アフリカのサバンナ
地域特有のもので、11世紀〜19世紀にかけて、イスラム商人や学者が
マリ帝国から南下し、サハラ横断貿易路を森林地帯に広げたことで
発展しました。

3.      ニンバ山厳正自然保護区
ニンバ山厳正自然保護区は、アフリカのギニアとコートジボワール
またがる世界遺産で、西アフリカ最高峰のニンバ山(標高1752m)を
中心とした総面積350km2の自然保護区です。
ニンバ山中にはチンパンジーの生息地があり、京都大学霊長類研究所が
その行動や生態の調査・研究を行っていることでも知られています

4.      タイ国立公園
タイ国立公園は、アフリカ・コートジボワール西部に広がる国立公園で、
西アフリカでも稀少になっている原生熱帯林を含んでいます。コビトカバ、
チンパンジー、ボノボなど、絶滅危惧種も少なからず含む多彩な動物相と
植物相が評価されました。

5.      コモエ国立公園
コモエ国立公園は川沿いに広がる湿地帯とサバンナに恵まれ、レイヨウ、
イボイノシシ、スイギュウ、ゾウなどが生息しています。この地域は、
ロビ人の居住地で、もともと象牙を目的とするゾウの狩猟が行われてきた
地域であり、世界遺産登録後も密猟が絶えません。乾季になると多種多様
な動物が移動してきます。

Markが特に行ってみたいのは、2のモスク群と3のニンバ山中
チンパンジーの生息地です。

大阪からアビジャンには、エールフランス航空、ターキッシュエア
ラインズ、シンガポール航空、カタール航空で、35-40万円位で行けます。

最近世界遺産を巡ろう!(NPO法人セカンドライフ.JP) 
http://sekai-isan-tour.seesaa.net/ に毎日世界遺産の記事を投稿して
いますので、興味のある方はチェックしてみてください。
posted by Mark at 17:28| Comment(0) | TrackBack(0) | コートジボワール | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2024年10月30日

ルクセンブルク経済セミナー   「関西xルクセンブルク: ビジネスとイノーべションの新たな展望」

大阪・関西万博パビリオン出展に先駆け、ルクセンブルクは関西との経済交流を目
的としたセミナーを開催いたします。ルクセンブルクの事業環境と企業の事例をご
紹介し、関西地域とルクセンブルクとのビジネス連携の可能性を探る絶好の機会で
す。セミナー後のネットワーキングではルクセンブルクワインをご用意しますので、
是非最後までご参加下さい。

◆日 時:2024年12月11日(水) 15:00-19:00(ネットワーキング含む)
◆場  所:コンラッド大阪38階 Ballroom 1 & 2 
◆参加費:無料(完全招待制)、英→日翻訳ツールの提供あり
◆締 切:2024年11月29日(金) 18:00 
◆主 催:ルクセンブルク貿易投資事務所(ルクセンブルク大公国大使館内)
◆申込・詳細はこちら↓お申し込みの際は、招待コードOSAKA-Pを必ずご入力下さい。
https://peatix.com/event/4175877/view
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2024年10月29日

オーストリア スタートアップイベント

 in 神戸」開催

オーストリア政府の「GO ASIA」プログラムの一環として、フードテック・
アグリテックに特化したスタートアップ6社が来日し、欧州の課題解決型技術
をご紹介します。
ネットワーキング機会も設けておりますので、是非ご参加ください

◆日 時:2024年11月28日(木曜)17時00分〜20時00分(16時30分開場)
◆場 所:アンカー神戸
     (神戸市中央区加納町4丁目2番1号 神戸三宮阪急ビル15階)
◆参加費:無料
◆言 語:英語 ※日本語での補足説明も一部含まれます。

◆詳細、お申込み、お問い合わせはこちら↓
https://austrian-startup-night-kobe-2024.peatix.com/
posted by Mark at 15:56| Comment(0) | TrackBack(0) | オーストリア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

キルギスビジネスセミナー



◆日 時:2024年11月19日(火曜)14時00分〜15時40分
◆形 式:オンライン
◆参加費:無料
◆申込締切:2024年11月18日(月曜)17時00分

◆詳細、お申込み、お問い合わせはこちら↓
https://www.sansokan.jp/events/eve_detail.san?H_A_NO=45379
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キルギスビジネスセミナー



◆日 時:2024年11月19日(火曜)14時00分〜15時40分
◆形 式:オンライン
◆参加費:無料
◆申込締切:2024年11月18日(月曜)17時00分

◆詳細、お申込み、お問い合わせはこちら↓
https://www.sansokan.jp/events/eve_detail.san?H_A_NO=45379
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2024年10月26日

世界遺産(カザフスタン)について

世界遺産の登録が62番目に多いカザフスタンの世界遺産について
メルマガでまとめてみたいと思います 5か所 

文化遺産
1.      ホージャ・アフマド・ヤサヴィー廟 - (2003年)
2.      タンバリの考古的景観の岩絵群 - (2004年)
3.      シルクロード:長安-天山回廊の交易路網 - (2014年)

自然遺産
4.      サリャルカ - 北カザフスタンのステップと湖群 - (2008年)
5.      西天山 - (2016年) ウズベキスタン、キルギスと共有。



Markはカザフスタンに行ったことがないので、インターネット
調べてみました。

1.      ホージャ・アフマド・ヤサヴィー廟
カザフスタン南部のテュルキスタン市にある、未完成に終わった
廟建築である。12世紀に活躍したスーフィー(聖者)である
ホージャ・アフマド・ヤサヴィーと、歴代のヤサヴィー教団の
指導者の墓が置かれている。

2.      タンバリの考古的景観の岩絵群
カザフスタンのアルマトイ州にある峡谷である。最大都市アルマト
からは北西に約180 km のところにある。一帯には紀元前14世紀以降に
描かれた5000点にのぼる岩絵(線刻画)群が残されており、周辺に
残る住居跡や祭祀場跡と推測されている遺跡群とともに、中央アジアに
おける傑出した文化的景観を形成している。

3.      シルクロード:長安-天山回廊の交易路網 -
ユーラシア大陸の東西交流史において重要な位置を占めたシルクロードの
遺跡群のうち、中華人民共和国(中国)、カザフスタン、キルギスの3か国
33資産で構成されている。ジェティ・ス地区に、カヤリク、タルガル、
アクトべ、クラン、オルネク、アクルタス、コストべの7か所の交易拠点と
カラメルゲンに防衛施設がある。

4.      サリャルカ - 北カザフスタンのステップと湖群
サリャルは、カザフスタンのカザフ高地の一部で、カラガンダ市西
約250kmにある「黄色い山脈」を意味する地方名である。コルガルジン湖と
テンギス湖一帯にはヨシ原が広がり、湖一帯には絶滅危惧種が多数訪れる

5.      西天山 
天山山脈西部の複数の自然保護区を内包し、生物多様性についての顕著な
普遍的価値を認められている。植物相については、広く栽培されている
果樹の野生種が多いとされており、動物相については絶滅危惧種、危急種
近危急種といった希少な生物が生息している

カザフスタンについては、ロシアとウクライナ戦争後、ロシアの石油製品が
カザフスタン産として出荷されることが多く、ロシア制裁を回避するオファー
が多くなっています。

Markが特に行ってみたいのは、3のシルクロードで、8700kmを走破
したいです。

大阪からアルマトイには、中国南方航空、ターキッシュエアラインズ、
カタール航空で、10−20万円位で行けます。

最近世界遺産を巡ろう!(NPO法人セカンドライフ.JP)
http://sekai-isan-tour.seesaa.net/に毎日世界遺産の記事を投稿していますので
興味のある方はチェックしてみてください。
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2024年10月19日

世界遺産(オマーン)について

世界遺産の登録が75番目に多いオマーンの世界遺産について
メルマガでまとめてみたいと思います 4か所 

文化遺産
1.      バハラ城塞 -(1987年)
2.      バット、アル=フトゥム、アル=アインの考古遺跡群 -(1988年)
3.      乳香の土地 -(2000年)
4.      オマーンの灌漑システム、アフラジ -(2006年)

Markはオマーンに行ったことがないので、インターネットで調べて
みました。

1.      バハラ城塞
アフダル山の麓に位置する四つの歴史的城塞の一つである。
建造されたのは13世紀から14世紀にかけてのことで、当時のバハラは
オアシス都市としての繁栄を享受していた。バハラの街には、オアシス、
市場、ヤシの木立などがあり、都市自体が約 12 km の城壁に囲まれて
この町は陶磁器でも知られている。

2.      バット、アル=フトゥム、アル=アインの考古遺跡群
オマーンの類似した遺跡の中で、さらに世界的に見ても同じ時期の墓地
遺跡群としては、これらが非常に優れたものである点や、蜂の巣状の墓所
などの多彩な墓地形態の遺跡群が、この地方での葬送儀礼の変遷を考える
上で重要であることなどが評価された。

3.      乳香の土地
古来、奢侈品の一つであった乳香の交易で栄えたアラビア半島南部に残る
遺跡のうち、オマーンのドファール特別行政区内にあるオアシス都市遺跡、
港湾遺跡、交易路跡やニュウコウジュの群生地が登録対象となっている。
シスルの考古遺跡やホール・ルーリの考古遺跡と自然環境、アル=バリード
の考古遺跡、ワジ・ダウカの乳香公園が登録されている。

4.      オマーンの灌漑システム、アフラジ -
オマーン国内には生活用水やナツメヤシのプランテーションなどの農業
用水の供給のために3000以上のファラジが存在し、そのうち5つは世界
遺産に登録されている。

Markが特に行ってみたいのは、1のバハラ城塞で、12kmの城壁に
囲まれている中を歩いてみたいです。

オマーンはアラビア半島の東端に位置し、アラビア海とオマーン湾
面する国で、 長い海岸線と、標高3000m級の高い山脈や、どこまでも
続く砂漠など変化に富んだ美しい国として知られています。

アラブ首長国連邦の南にあり、ドバイに行った際にちょっと寄って
いいかなと思います。

大阪からマスカットには、エティハド航空、エミレーツ航空で25万円位で
行けます。最近世界遺産を巡ろう!(NPO法人セカンドライフ.JP) 
http://sekai-isan-tour.seesaa.net/ に毎日世界遺産の記事を投稿しています
ので、興味のある方はチェックしてみてください。
posted by Mark at 19:29| Comment(0) | TrackBack(0) | オマーン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

大阪アフリカビジネスフォーラム2024/Africa EXPO 〜真のアフリカを体感できる2daysイベント〜

 
https://www.osaka.cci.or.jp/event/seminar/202408/D11240806017.html
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
コンセプトは、アフリカと共に歩もう! Let’s Walk with Africa!
1日目のビジネスフォーラムではアフリカビジネスに精通する専門家による講演や
分科会、アフリカ各国大使館やアフリカビジネス進出サポートを行う日本政府機関に
よるブース展開に加えて、アフリカ企業を招聘し具体的な連携してについて協議する
機会を提供できるようB to B ミーティングテーブルを設置しています。
2日目のAFRICA EXPO では昨年同様、音楽・ファッション・フードなど
アフリカと日本双方の文化を体感できるコンテンツをご用意しています。
さらに本年は子どもたちや若い世代にも目を向け、アフリカにルーツのある
子どもたちを招待し、日本の子どもたちとの交流を促進するプログラムを新たに
盛り込むことを企画しています。皆様、是非この機会に奮ってご参加下さい。

■日 時:10月25日(金)10:00〜18:00 大阪アフリカビジネスフォーラム2024
     10月26日(土)10:00〜16:00 AFRICA EXPO
■場 所:10月25日 東大阪市文化創造館(東大阪市御厨南二丁目3番4号)
     10月26日 東大阪市花園中央公園
東大阪市松原南1-1-43 花園ラグビー場第一グラウンド前広場)
■参加費:無料(10/25大阪アフリカビジネスフォーラム2024は事前登録が必要)
■主 催:一般社団法人在日アフリカ人ネットワークADNJ 
      (Africa Diaspora Network Japan)
■共 催:大阪商工会議所、東大阪市、(独)中小企業基盤整備機構 近畿本部
■後 援:国際連合開発計画、(公社)2025年日本国際博覧会協会
     経済同友会、東大阪商工会議所、大阪府
なお本事業は、TICAD9パートナー認定事業及び万博国際交流プログラム
(内閣官房事業)として認可されている。

■お申込み、講座内容の詳細は下記HPをご覧ください。
 https://www.osaka.cci.or.jp/event/seminar/202408/D11240806017.html
■お問合せ先:
 一般社団法人在日アフリカ人ネットワークADNJ
 e-mail:info@adnjapan.org
■その他のお問合せ先:   
 大阪商工会議所 国際部
 TEL:06-6944-6411
 e-mail:intl@osaka.cci.or.jp
posted by Mark at 13:52| Comment(0) | TrackBack(0) | アフリカ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2024年10月17日

◆タイ 〜バンコク日本博について〜

◆タイ 〜バンコク日本博について〜
https://www.obda.or.jp/events/ibo_events_all/overseas-from-thailand
◆ベトナム 〜ベトナム北部の超大型台風上陸について〜
https://www.obda.or.jp/events/ibo_events_all/overseas-from-vietnam
◆インドネシア 〜インドネシアへの日系企業の進出条件及び最新の進出動向について
https://www.obda.or.jp/events/ibo_events_all/overseas-from-indonesia
◆インド 〜東京エレクトロン インドのチップ製造事業への支援検討等について〜
https://www.obda.or.jp/events/ibo_events_all/overseas-from-india
◆ミャンマー 〜「特定活動」在留資格への変更審査が厳格化〜       
https://www.obda.or.jp/events/ibo_events_all/overseas-from-myanmar
◆中国(上海)〜Monthly China News〜
https://www.obda.or.jp/events/ibo_events_all/monthly-china-news
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