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新着記事

2024年04月20日

世界遺産(モロッコ)について■

世界遺産の登録が33番目に多いモロッコの世界遺産について
メルマガでまとめてみたいと思います。9か所 

1.フェズ旧市街
2.マラケシュ旧市街
3.アイット=ベン=ハドゥの集落
4.古都メクネス
5.ヴォルビリスの古代遺跡
6.テトゥアン旧市街(旧名ティタウィン)
7.エッサウィラの旧市街
8.マサガン(アル・ジャディーダ)のポルトガル都市
9.首都ラバト

Markはモロッコに1度も行ったことがありません。近場として
スペインのジブラルタルやさびリアから世界一きれい夕日として
モロッコ方面の海外を見ただけです。
従って、まだ世界遺産は見ていません。

モロッコというとカサブランカの地名や、ヨーロッパとアラビアの
文化が融合したエキゾチックな国です。

Markが行ってみたいのは、青の街シャウエンで、最近よく紹介
されています。

また、フェズの旧市街で、世界一迷子になると言われる迷路の
ような街並みを散策したいです。

3.アイト・ベン・ハッドゥは、「アラビアのロレンス」や
「グラディエーター」などハリウッド映画のロケ地としても有名です。

関空から首都のラバトに行くのは、エールフランスで乗換1回で
21万円位で行けます。その他KLMオランド空港、日本航空、大韓航空
でも行けますが、割高です。

最近世界遺産を巡ろう!(NPO法人セカンドライフ.JP)
http://sekai-isan-tour.seesaa.net/ に毎日世界遺産の記事を
投稿していますので、興味のある方はチェックしてみてください。

出典:Vol.326   <2024年4月20日>
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posted by Mark at 22:42| Comment(0) | TrackBack(0) | モロッコ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2024年04月13日

世界遺産(コロンビア)について

世界遺産の登録が33番目に多いコロンビアの世界遺産について
メルマガでまとめてみたいと思います。9か所 

1.マルペロ動植物保護区
2022/11/28    自然保護区
自然遺産 Malpelo Fauna and Flora Sanctuary
2.ロス・カティオス国立公園
2022/11/28 自然遺産 
Los Katios National Park
3.チリビケテ国立公園:ジャガー崇拝の地
2022/11/28    魅惑のロックアート 複合遺産
Chiribiquete National Park “The Maloca of the Jaguar”
4.コロンビアのコーヒー農園の文化的景観
2023/12/5    美しい農業景観
文化遺産 Coffee Cultural Landscape of Colombia
5.カパック・ニャン:アンデスの道
2023/2/17    インカ帝国の遺跡
文化遺産 Qhapaq Nan, Andean Road System...
6.カルタヘナの港、要塞、歴史的建造物群
2023/3/10    美しい歴史的街並み 文化遺産
Port, Fortresses and Group of Monuments, Cartagena
7.サンタ・クルス・デ・モンポスの歴史地区
2022/11/28    美しい歴史的街並み
文化遺産 Historic Centre of Santa Cruz de Mompox
8.サン・アグスティン考古公園
2022/11/28    先住民の遺跡
文化遺産 San Agustin Archaeological Park
9.ティエラデントロ国立考古公園
2022/11/28    歴史に残る墳墓・廟
文化遺産 National Archeological Park of Tierradentro
Markはコロンビアに1度も行ったことがありません。

近場としてはアマゾン川の河口とマナウスですが、ブラジルから
出ませんでした。従って、まだ世界遺産は見ていません。

インカ文明は文字を持たない文明ということですが、最近に
糸でいろんなことを規定していたというのをTVでみました。

また、マチュピチュがいろんな地域から人が集まる拠点で
あったとの説明があったと思います,コロンビアのインカの
人たちもマチュピチュに行っていたと思います。

Markが行ってみたいのは5.カパック・ニャン:アンデスの道
で、インカ文明の足跡を追ってみたいです。また世界的に美人が
多い国チリ、コロンビア、ウクライナ(?)と聞いたことがある
ので、場所だけではなく人にも会ってみたいです。

関空から首都のボコタに行くのは、KLMオランダ航空で22万円位で
行けます。

最近世界遺産を巡ろう!(NPO法人セカンドライフ.JP)
http://sekai-isan-tour.seesaa.net/ に毎日世界遺産の記事を
投稿していますので、興味のある方はチェックしてみてください。

出典:Vol.325   <2024年4月13日>
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posted by Mark at 18:24| Comment(0) | TrackBack(0) | コロンビア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2024年04月06日

世界遺産(キューバ)について

世界遺産の登録が33番目に多いキューバの世界遺産について
メルマガでまとめてみたいと思います。9か所 

文化遺産
1.      ハバナ旧市街とその要塞群 - (1982年)
2.      トリニダとロス・インヘニオス渓谷 - (1988年)
3.      サンティアゴ・デ・クーバのサン・ペドロ・デ・
    ラ・ロカ城 - (1997年)
4.      ビニャーレス渓谷 - (1999年)
5.      キューバ南東部のコーヒー農園発祥地の景観 - (2000年)
6.      シエンフエーゴスの都市歴史地区 - (2005年)
7.      カマグエイ歴史地区 - (2008年)

自然遺産
8.      グランマ号上陸記念国立公園 - (1999年)
9.      アレハンドロ・デ・フンボルト国立公園 - (2001年)


Markはキューバには1度も行ったことがありません。
中南米で行ったことがあるのはバハマのみです。従って、
まだ世界遺産は見ていません。

キューバは野球が強いことと、社会主義になってからアメリカ文化
受け入れていないので、昔のままの自動車が走っているイメージです。

Markが行ってみたいのは1.オールド・ハバナで、フランスの海賊と
対抗する為にスペインが建設したフェルサ要塞は、ワンピースの
世界を彷彿させます。

同じくサン・ペドロ・デ・ラ・ロカ城も城塞があり、襲い来る海賊
への防衛施設として検察されています。

因みにこの城塞はスペイン帝国がアメリカ州で築いた軍事建築物の
中で最も状態が良く、完全な形で残っているものとして、ユネスコ
世界遺産リストに登録されたようです。

この世界遺産の登録基準は
(4) 人類の歴史上重要な時代を例証する建築様式、建築物群、
  技術の集積または景観の優れた例。
(5) ある文化(または複数の文化)を代表する伝統的集落、あるいは
陸上ないし海上利用の際立った例。もしくは特に不可逆的な変化の
中で存続が危ぶまれている人と環境の関わりあいの際立った例。
とのことです。

関空から首都のハバナに行くのは、エアーニュージーランドや
ピーチ・ジェットスターとの組み合わせで10万円位で行けます。
意外と安く行けますね。

最近世界遺産を巡ろう!(NPO法人セカンドライフ.JP)
http://sekai-isan-tour.seesaa.net/ に毎日世界遺産の記事を
投稿していますので、興味のある方はチェックしてみてください。

出展: Vol.324   <2024年4月6日>
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2024年04月04日

大阪市主催】「在阪企業等に向けたウクライナ・ドニプロ市長による 復興協力ニーズセミナー」のご案内

大阪市主催】「在阪企業等に向けたウクライナ・ドニプロ市長による
                  復興協力ニーズセミナー」のご案内
https://www.city.osaka.lg.jp/hodoshiryo/keizaisenryaku/0000623619.html
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
大阪市は、在阪企業等に向けたウクライナ・ドニプロ市長による復興協力
ニーズセミナーを開催します。
大阪市では、令和4年にウクライナ・ドニプロ市との友好協力関係構築に
関する覚書を締結して以降、同市との交流に取り組んでまいりました。
この度、覚書締結後初めて、同市長が来阪され、市長から、ドニプロ市の
現地状況についてご講演いただきます。

日 時:令和6年4月22日(月) 16:00〜17:00
場 所:大阪産業創造館 6階 会議室A・B (大阪市中央区本町1-4-5)
言 語:日本語・ウクライナ語逐次通訳
費 用:無料
締 切:令和6年4月17日(水) 17時
詳細・申込:タイトル欄記載のURLをご覧ください。

主  催:大阪市、ウクライナ・ドニプロ市
後 援(予定):駐日ウクライナ大使館、(公社)関西経済連合会、
                 大阪商工会議所、(独)日本貿易振興機構大阪本部(JETRO)
協 力:(独)国際協力機構(JICA)

問合せ:大阪市経済戦略局立地交流推進部国際担当 TEL:06-6615-3767
posted by Mark at 14:16| Comment(0) | TrackBack(0) | ウクライナ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2024年04月01日

Africa Health ExCon 2024 ジャパンパビリオン」出展者募集

エジプト・カイロで開催されるアフリカ最大級のヘルスケア分野展
会兼カンファレンス「Africa Health ExCon 2024」は、過去に日本の
医薬品・医療機器メーカー等も多数出展している有力展示会です。
ジェトロは同展にジャパンパビリオンを設置することで、エジプト
はじめとするアフリカ地域へのビジネス拡大や新規市場開拓を支援
ます。

(1)日  時:2024年6月5日(水)〜2024年6月7日(金)
      ※6月4日(火)にオープニングセレモニーを開催
(2)場  所:Egypt International Exhibition Center(カイロ)
(3)参 加 費:無料
(4)申込締切:2024年4月3日(水)17:00
(5)詳細、お申込はこちら↓
        https://www.jetro.go.jp/events/odc/65febebe3dad015f.html
posted by Mark at 14:07| Comment(0) | TrackBack(0) | エジプト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ウクライナ・ビジネス支援事業の公示に向けたご案内

JICAの日本国内民間向け支援スキームである「中小企業・SDGsビジネス支援事業」の「ニーズ確認調査」をウクライナ対象に改編し、同国の復興・復旧に資するビジネスの展開支援を目的とした「ウクライナ・ビジネス支援事業」を募集します。公示日は、2024年4月15日(月)です。応募前の事前コンサルテーションは、JICA中東・欧州部ウクライナ支援室にて4月8日(月)まで受け付けています。詳細は、下記URLよりご参照ください。
https://www.ksic.jica.go.jp/u/No/806408/ahr7eG7akfGK_620/806408_240401001.html
posted by Mark at 12:20| Comment(0) | TrackBack(0) | ウクライナ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ウクライナ・ビジネス支援事業の公示に向けたご案内

JICAの日本国内民間向け支援スキームである「中小企業・SDGsビジネス支援事業」の「ニーズ確認調査」をウクライナ対象に改編し、同国の復興・復旧に資するビジネスの展開支援を目的とした「ウクライナ・ビジネス支援事業」を募集します。公示日は、2024年4月15日(月)です。応募前の事前コンサルテーションは、JICA中東・欧州部ウクライナ支援室にて4月8日(月)まで受け付けています。詳細は、下記URLよりご参照ください。
https://www.ksic.jica.go.jp/u/No/806408/ahr7eG7akfGK_620/806408_240401001.html
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(JICA協力)在阪企業等に向けたウクライナ・ドニプロ市長による復興協力ニーズセミナー(4月22日(月))

大阪市は、令和4年(2022年)7月よりウクライナ・ドニプロ市と友好協力関係構築に関する覚書を締結し、交流に取り組んでまいりました。この度、覚書締結後初めて、ウクライナ・ドニプロ市よりボリス・フィラトフ市長が来阪され、市の現地状況についてご講演いただきます。ウクライナ復興協力にご関心をお持ちの皆様は、ふるってご参加ください。

【日時】2024年4月22日(月)16:00〜17:00
【開催形式】対面
【言語】日本語・ウクライナ語逐次通訳
【参加費】無料
【会場】大阪産業創造館 6階 会議室A・B(大阪市中央区本町1-4-5
【主催】ウクライナ・ドニプロ市、大阪市
【協力】独立行政法人国際協力機構(JICA)
【後援(予定)】駐日ウクライナ大使館、独立行政法人日本貿易振興機構(JETRO)大阪本部、大阪商工会議所、公益社団法人関西経済連合会
【詳細・申込】下記リンクをご参照ください。
https://www.ksic.jica.go.jp/u/No/806408/Eh8vb57akfGK_620/806408_240401004.html
【申込締切】2024年4月17日(水)17:00
【お問合せ先】   
大阪市経済戦略局立地交流推進部国際担当 
E-mail:apply@city.osaka.lg.jp
TEL:06-6615-3758 ※お電話でのお申込みはできません。
FAX:06-6615-7433
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世界遺産(エチオピア)について

世界遺産の登録が33番目に多いエチオピアの世界遺産について
メルマガでまとめてみたいと思います。9か所 

文化遺産
1.      ラリベラの岩窟教会群 - (1978年)
2.      ゴンダール地域のファジル・ゲビ - (1979年)
3.      アワッシュ川下流域 - (1980年)
4.      ティヤ - (1980年)
5.      アクスム - (1980年)
6.      オモ川下流域 - (1980年)
7.      歴史的城塞都市ハラール・ジュゴル - (2006年)
8.      コンソの文化的景観 - (2011年)

自然遺産
9.      シミエン国立公園 - (1978年)


Markはアフリカに3度行ったことがありますが、エジプトには
1度も行ったことがありません。従って、まだ世界遺産は見ていません。

エチオピアは昔裸足のマラソン走者アべべで、高地にあるのでマラソンが
強いくらいしか知っていることはありません。

Markが行ってみたいのは、アワッシュ川下流域で、人類史につながる
ルーシーの人骨が発見された地です。他にはアクスムという王国が
あった地で、エジプトとのつながりも感じさせるオベリスクも見て
みたいです。

関空から首都のアジスアベバに行くのは、全日空、カタール航空等
乗継1回で30-32万円位で行けます。

最近世界遺産を巡ろう!(NPO法人セカンドライフ.JP)
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興味のある方はチェックしてみてください。

出典:Vol.323   <2024年3月30日>
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posted by Mark at 21:37| Comment(0) | TrackBack(0) | エチオピア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2024年03月19日

ナイジェリアの外国為替レート(2024年3月)

◆ナイジェリアの外国為替レート(2024年3月)
https://www.jetro.go.jp/world/reports/2024/02/b5f674ea74a4819b.html


◆ナイジェリア標準化機構適合性評価プログラム(SONCAP)制度(2024年3月)
https://www.jetro.go.jp/world/reports/2024/02/d5235a218758c181.html
posted by Mark at 16:02| Comment(0) | TrackBack(0) | ナイジェリア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2024年03月17日

世界遺産(デンマーク)について

世界遺産の登録が29番目に多いデンマークの世界遺産について
メルマガでまとめてみたいと思います。10か所 

文化遺産
1.      イェリング墳墓群、ルーン文字石碑群と教会 - (1994年)
2.      ロスキレ大聖堂 - (1995年)
3.      クロンボー城 - (2000年)
4.      モラヴィア教会の入植地クリスチャンスフェルド - (2015年)
5.      シェラン島北部のパル・フォルス式狩猟の景観 - (2015年)
6.      グリーンランドのグヤダー:氷冠縁辺部における古代
     スカンジナビア人とイヌイットの農業景観 - (2017年)
7.      アーシヴィスイト=ニピサット、氷と海の間のイヌイット
    の狩場 - (2018年) 

自然遺産
8.      イルリサット・アイスフィヨルド - (2004年)
9.      ワッデン海 - (2009年・2014年)
10.     ステウンス・クリント - (2014年)

Markはデンマークに行ったことがありません。

行ってみたいのはデンマークではなくデンマークが所有する
グリーンランドの6のグヤダー:氷冠縁辺部における古代
スカンジナビア人とイヌイットの農業景観と、8の
イルリサット・アイスフィヨルドです。

グリーンランドの80%は氷で覆われていて、その氷がすごい勢い
溶けているという報道もありますが、実際にどのようになっている
のかも見てみたいです。

グリーンランドに行けばオーロラも見れると思いますが、
どのようにして行くのでしょうか?

グリーンランドと言っても九州の大牟田のグリーンランドとは
違います。

関空からコペンハーゲンに行くのは、中国東方航空、カタール航空
ターキッシュエアラインズで22万円位で行けます。

グリーンランドのイルリサッとへ行くのは、フィンエアーで
アイスランドに行ってからツアーがあるようです。

アイスランドのレイキャビクに行くにはカタール航空等で
27万円位で行けます。

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いますので、興味のある方はチェックしてみてください。

出典:Vol.318   <2024年2月24日>
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世界遺産(イスラエル)について

世界遺産の登録が33番目に多いイスラエルの世界遺産について
メルマガでまとめてみたいと思います。9か所 

文化遺産
1.      マサダ - (2001年)
2.      アッコ旧市街 - (2001年)
3.      テルアビブの白い都市 - 近代化運動 - (2003年)
4.      聖書ゆかりの遺丘群-メギド、ハツォル、ベエル・シェバ -
     (2005年)
5.      ネゲヴ砂漠の香の道と都市群 - (2005年)
6.      ハイファと西ガリラヤのバハーイー教聖地群 - (2008年)
7.      人類の進化を示すカルメル山の遺跡群:ナハル・メアロット
    (ワディ・エル=ムガーラ)の洞窟群 - (2012年)
8.      ユダヤ低地にあるマレシャとベト・グヴリンの洞窟群 :
     洞窟の大地の小宇宙 - (2014年)
9.      ベート・シェアリムのネクロポリス - ユダヤ人の再興を示す
     一大中心地(英語版) - (2015年)

Markはイスラエルには行ったことがありませんので、まだ世界遺産は
見ていません。

イスラエルと言えば、今ガザ地区でホロコーストの再現をやっており、
昔ユダヤ人が迫害されたことを思い出し、パレスチナ人を虐殺するのを
即刻やめてほしいと思っています。

パレスチナは国連の正式な加盟国になれていませんが、ユネスコで
正式な加盟国として2011年に承認され、パレスチナはヨルダン
西岸地域の文化財などを世界遺産として登録申請し、ベツレヘムの
聖誕教会、とオリーブとワインの地パレスチナ - エルサレム地方南部
バティールの文化的景観、古代エリコ / テル・エッ=スルタンが登録
されています。

アメリカはイスラエルを支援しており、パレスチナのユネスコ加盟
よって、アメリカは国内法に基づいて、ユネスコの分担金支払いや
世界遺産基金への拠出を停止しています。(今も継続してる?)

今なおアメリカはイスラエルを支援してガザ地区の惨事に国連で
拒否権を発動しガザ即時停戦を求める国連決議が否決されて国連の
イスラエルへの関与ができないでいます。

Markが行ってみたいのは、3宗教の聖地であるエルサレムです

関空からテルアビブに行くのは、直行便がないので乗継1回で
エミレーツ航空、エールフランス航空で、ルフトハンザ航空で
28-30万円位で行けます。

最近世界遺産を巡ろう!(NPO法人セカンドライフ.JP)
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興味のある方はチェックしてみてください。

出典:Vol.321   <2024年3月16日>
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posted by Mark at 23:34| Comment(0) | TrackBack(0) | イスラエル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

アジア各国のビジネス情報と投資環境 2023冬

◆配信期間:配信中〜2024年4月10日(水曜)
◆形 式 :オンライン(オンデマンド配信)
◆対 象 :ジェトロ・メンバーズの方
◆申込締切:2024年4月4日(木曜) 23時59分
◆詳細、お申込み、お問い合わせはこちら↓
https://www.jetro.go.jp/events/sca/f7ccda40bd94289b.html
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