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新着記事

2024年07月20日

世界遺産(タンザニア)ついて

世界遺産の登録が46番目に多いタンザニアの世界遺産について
メルマガでまとめてみたいと思います 7か所 

1.      ンゴロンゴロ保全地域 1979 複合遺産

2.      セレンゲティ国立公園 1981年 自然遺産

3.      キルワ・キシワニとソンゴ・ムナラの遺跡群 1981年 文化遺産         
4.      セルース猟獣保護区 1982年 自然遺産

5.      キリマンジャロ国立公園 1987年 自然遺産

6.      ザンジバル島のストーン・タウン 2000年 文化遺産             
7.      コンドアの岩絵遺跡群 2006年 文化遺産

Markはタンザニアに一度行ったことがありますが、ビジネスで
行ったので、世界遺産は観る機会がありませんでした。
よくわかっていないので、インターネットで調べてみました。

1.ンゴロンゴロ保全地域は1979年、世界自然遺産に登録されました。
その後、古人類学における重要な地として2010年に追加登録された結果、
世界複合遺産になりました。ンゴロンゴロクレーターは数百万年前
出来た火山のカルデラに広がる平野を指す火山のカルデラに広がる草原で、
多種多様な動物が生息しています。

2.セレンゲティ国立公園はタンザニア北部、キリマンジャロの裾野に
広がる広大なサバンナで、自然保護を目的に設立された国立公園で
ヌーの群れの大移動はセレンゲティの最大の見物になっています。

3.キルワ・キシワニとソンゴ・ムナラの遺跡群は、タンザニア南部の
インド洋上の島です。この2つの島はかつて交易の拠点として栄え
ところで、イスラムの遺跡が残されています。

4.セルース猟獣保護区は、タンザニアにある動物たちの保護区で
元々は狩猟用の保護区として設定されたものでしたが、現在は狩猟
禁止された純粋な保護区となっています。大型哺乳類が万単位で生息し、
動物保護区としては世界最大級の面積を誇ります。

5.キリマンジャロ国立公園は、アフリカ最高峰のキリマンジャロ
(標高5895m)の山域に位置する国立公園です。75万年ほど前からの
火山活動で作られた美しい山並みと多様な動植物が評価されています。
山頂の氷河はだいぶ縮小したとTVでやってました。

6.ザンジバル島のストーン・タウンは、首都ダル・エス・サラーム北方、
インド洋に浮かぶザンジバル島の古い町並です。アラブやヨーロッパの
文化の影響を受けた3階建て以上の石造りの建築物が多数残り、
東アフリカ地域ではほかに見られない独特の都市景観をつくり出しています。

7.コンドアの岩絵遺跡群は、タンザニア中部、ドドマ州コンドア地区に
ある洞窟岩絵群を中心とする遺跡で、2000年以上にわたって描かれ続けて
きた岩絵(ロック・アート)が残されています。

Markが行ってみたいのは、5のキリマンジャロ国立公園で、世界遺産のTV
番組で山頂まで登ってその生態系が変わっていく様は感動的でした。また
7のコンドアの岩絵遺跡群の岩絵を実際に見てみたいです。

大阪からダル・エス・サラームへは乗継1回でカタール航空やエミレーツ
航空で33−50万円位で行けます。

最近世界遺産を巡ろう!(NPO法人セカンドライフ.JP) 
http://sekai-isan-tour.seesaa.net/ に毎日世界遺産の記事を投稿しています
ので、興味のある方はチェックしてみてください。
posted by Mark at 22:01| Comment(0) | TrackBack(0) | タンザニア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2024年07月19日

中南米日系社会との連携調査団」帰国報告会 NEW! (ブラジル・メキシコ):水産・食品分野

日本の水産物への風評被害により、日本産品の輸出に深刻な影響が出ていることを受け、
JICAでは中南米地域の日系社会の方々とのつながりを活かして日本の経済や地域活性化
に貢献するため、7月8日(月)〜7月21日(日)の日程で、水産・食品関連の日本企業11
社をブラジルとメキシコに派遣しています。
同派遣の終了後、調査の内容及び各社の今後の事業展開について報告会を行います。
中南米でのビジネス展開やブラジル・メキシコにおける水産・食品分野の情報にご関心
をお持ちの方は、是非ご参加ください。

■日 時:2024年8月23日(金)15:00〜17:00
■開催形式:対面およびオンライン
■参加費:無料
■会 場:JICA竹橋本部 8階 多目的会議室
■定員数:対面(60名)、オンライン(100名)
■主 催:JICA中南米部計画・移住課
■詳細・申込:https://www.jica.go.jp/overseas/america/plaza/information/2024/1543871_52766.html
■申込締切:定員になり次第受付終了
■お問い合わせ:JICA中南米部計画・移住課(担当:エイグチ ラウラ)
Email:Eiguchi.LauraMelisa@jica.go.jp
posted by Mark at 20:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 中南米 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

JICAネットワーキングフェア2024秋

全国の日本の大学院で学ぶJICA留学生と日本企業のネットワーキングフェアを
神戸で開催します。企業・団体ブースでの交流に加え、JICA 留学生の活躍事例
やJICAのインターンシップ制度に関するオンラインセミナーも実施予定です。
JICA留学生と日本企業・団体の貴重な交流機会です。JICA留学生のインターン
シップ受入・採用やビジネス連携にご関心のある日本企業・団体の皆様ぜひご出展・ご参加ください!

■日時:2024年10月4日(金)10:00-17:00
■開催形式:対面
■対象:
(1)以下にご関心のある企業・団体様(50社)
・高度外国人材(英語人材)のインターンシップ受入、採用
・アフリカ、アジア、中南米などでのグローバルな事業展開
・JICA留学生とのビジネス連携
(2) JICA留学生(約300名)
※JICA留学生は、JICAが提供するプログラムにより、日本の大学院の修士課程または博
士課程で英語で学ぶ高度人材であり、アジア、アフリカ、大洋州、中南米など開発途上国
で課題解決に取り組む行政官、研究者、民間人材の方々です。
■参加費:無料
■会場:神戸サンボーホール(兵庫県神戸市中央区浜辺通 5-1-32
https://kobe-sanbo.net/access/
■主催:独立行政法人国際協力機構(JICA)
■詳細・申込:下記の参加申込みフォームよりお申込みください。
 https://forms.office.com/r/hX3vXNyDaN
■申込締切:2024年9月4日(水)17:00
■お問い合わせ:一般財団法人 日本国際協力センター(JICE)
インターンシップチーム 
E-mail: jica-internship@jice.org TEL : 03-6838-2717
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JICAネットワーキングフェア2024秋

全国の日本の大学院で学ぶJICA留学生と日本企業のネットワーキングフェアを
神戸で開催します。企業・団体ブースでの交流に加え、JICA 留学生の活躍事例
やJICAのインターンシップ制度に関するオンラインセミナーも実施予定です。
JICA留学生と日本企業・団体の貴重な交流機会です。JICA留学生のインターン
シップ受入・採用やビジネス連携にご関心のある日本企業・団体の皆様ぜひご出展・ご参加ください!

■日時:2024年10月4日(金)10:00-17:00
■開催形式:対面
■対象:
(1)以下にご関心のある企業・団体様(50社)
・高度外国人材(英語人材)のインターンシップ受入、採用
・アフリカ、アジア、中南米などでのグローバルな事業展開
・JICA留学生とのビジネス連携
(2) JICA留学生(約300名)
※JICA留学生は、JICAが提供するプログラムにより、日本の大学院の修士課程または博
士課程で英語で学ぶ高度人材であり、アジア、アフリカ、大洋州、中南米など開発途上国
で課題解決に取り組む行政官、研究者、民間人材の方々です。
■参加費:無料
■会場:神戸サンボーホール(兵庫県神戸市中央区浜辺通 5-1-32
https://kobe-sanbo.net/access/
■主催:独立行政法人国際協力機構(JICA)
■詳細・申込:下記の参加申込みフォームよりお申込みください。
 https://forms.office.com/r/hX3vXNyDaN
■申込締切:2024年9月4日(水)17:00
■お問い合わせ:一般財団法人 日本国際協力センター(JICE)
インターンシップチーム 
E-mail: jica-internship@jice.org TEL : 03-6838-2717
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9月8日〜13日催行「バングラデシュ経済・現地人材視察団」参加者募集中!

〜現地の製造拠点としての魅力とバングラデシュ人材の潜在性〜

*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*
バングラデシュは日本政府の支援により開発された経済特区(BSEZ)の
開業などを背景に、従来盛んだった縫製業以外の製造業の進出先として
期待が高まっています。加えてITリテラシーと語学力の高い若年層を
豊富に有しており、人材の観点からも日本企業より注目が高まっています。
今回の視察団では、バングラデシュのダッカ、チッタゴンを訪問し
製造拠点と現地人材の魅力について、最新事情を把握する予定です
申込は8月9日まで受け付けております。是非、奮ってご参加ください。

≪概 要≫
◆日  時:2024年9月8日(日曜)〜9月13日(金曜)関空発着 4泊6日
◆訪問都市:バングラデシュ:ダッカ、チッタゴン           
◆対  象:バングラデシュの最新情報に関心がある方、
      新たな海外製造拠点や海外人材についてご関心がある方等
◆定  員:20名程度
◆申込締切:2024年8月9日(金曜) 23時59分 
◆詳細・申込方法:以下のURLをご覧ください。
https://www.jetro.go.jp/events/osc/c3bbed79e3c7c2c5.html
posted by Mark at 19:48| Comment(0) | TrackBack(0) | バングラデシュ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

9月8日〜13日催行「バングラデシュ経済・現地人材視察団」参加者募集中!

〜現地の製造拠点としての魅力とバングラデシュ人材の潜在性〜

*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*
バングラデシュは日本政府の支援により開発された経済特区(BSEZ)の
開業などを背景に、従来盛んだった縫製業以外の製造業の進出先として
期待が高まっています。加えてITリテラシーと語学力の高い若年層を
豊富に有しており、人材の観点からも日本企業より注目が高まっています。
今回の視察団では、バングラデシュのダッカ、チッタゴンを訪問し
製造拠点と現地人材の魅力について、最新事情を把握する予定です
申込は8月9日まで受け付けております。是非、奮ってご参加ください。

≪概 要≫
◆日  時:2024年9月8日(日曜)〜9月13日(金曜)関空発着 4泊6日
◆訪問都市:バングラデシュ:ダッカ、チッタゴン           
◆対  象:バングラデシュの最新情報に関心がある方、
      新たな海外製造拠点や海外人材についてご関心がある方等
◆定  員:20名程度
◆申込締切:2024年8月9日(金曜) 23時59分 
◆詳細・申込方法:以下のURLをご覧ください。
https://www.jetro.go.jp/events/osc/c3bbed79e3c7c2c5.html
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2024年07月14日

 世界遺産(セネガル)ついて

世界遺産の登録が46番目に多いセネガルの世界遺産について
メルマガでまとめてみたいと思います 7か所 
文化遺産
1.      ゴレ島  1978年

2.      サン=ルイ島 2000年

3.      セネガンビアの環状列石 2006年

4.      サルーム・デルタ 2011年

5.      バサリ地方 : バサリ、フラ、ベディクの文化的景観 2012年


自然遺産
6.ニョコロ=コバ国立公園 1981年

7.ジュッジ鳥類国立公園 1981年


Markはセネガルに行ったことがなく、どこにあるのかもよくわかって
いないので、インターネットで調べてみました。
1.      ゴレ島は、首都ダカールの沖合3kmにうかぶ小さな孤島で、
ポルトガル人が1444年に上陸以来各国が商業圏を争い、フランスが
この島を最終的に治め、奴隷貿易を廃止するまで奴隷貿易の拠点と
して栄えました。

2.      サン=ルイ島はセネガル川の三角州でムスタファ・マリク・ゲー橋
セネガル本土と結ばれています。奴隷貿易が盛んになってから計画的に
整備された都市の建造物群が多数残され、植民地時代の西アフリカ
様子を今に伝える貴重な歴史資産になっています。

3.      セネガンビアの環状列石は、8世紀〜12世紀にかけて造られたもので、
高さ1mから2.5mもある巨石を、10個から24個ほど使って環状に並べて
います。1000を超える巨石が使われています。

4.      サルーム・デルタには、200以上の島々、マングローブの森、太平洋の
海洋環境や乾燥林、汽水域の水路などがあります。人類がどのよう
プロセスで定住に移行していったか、どのような生活を営んできたかを
知るためにきわめて貴重なものであり、サルーム-デルタ地帯のさまざまな
時代の文化を理解するための貴重な歴史的資料です

5.      バサリ地方 : バサリ、フラ、ベディクの文化的景観はセネガルの内陸部
ケドゥグ県内の地名でギニアやマリの国境にも近いこの地方は、自然と共に
生きる人々の思想をよく表現しています。

6.      ニョコロ=コバ国立公園は西アフリカ最大の規模を誇っています。
乾燥地帯スーダン・サバンナから湿地帯ギニア森林への移行地帯にあり、
2つの植生区分を持っていて、生息する動植物も多彩です。近くにダム
建設が計画され、2007年に危機遺産に登録されるなど問題も抱えています。

7.      ジュッジ鳥類国立公園は世界第3位の規模を持つ鳥類保護区で
国立公園で、フラミンゴ、ペリカン、ガンビアガン、サギなど350種を
超える渡り鳥300万羽が越冬のために飛来します。

Markが行ってみたいのは、7のジュッジ鳥類国立公園で、最近TVでフラミンゴ
の子育てをする場所が気候変動で生まれたばかりの子供が水没する危機に
扮しているとの番号身を見た記憶があります。

大阪からダカールへは乗継1回でターキッシュエアラインズ、やエミレーツ
航空で30−33万円位で行けます。

最近世界遺産を巡ろう!(NPO法人セカンドライフ.JP) 
http://sekai-isan-tour.seesaa.net/ に毎日世界遺産の記事を投稿して
いますので、興味のある方はチェックしてみてください。
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2024年07月10日

ミャンマー人材活用セミナー 〜注目されているミャンマー人材の可能性を探る!〜

中小企業の人手不足は喫緊の課題となっており、昨年、外国人労働者数が過去最
高となる中、ミャンマー人材の採用は増加傾向にあります。なぜミャンマー人材
が増えているのか。ミャンマーで25年以上に亘り、リサーチからビジネスマッチ
ング、視察、会社登記、運営管理などから人材派遣等ミャンマー進出支援の一括
サポートを行ってきた株式会社ジェイサットをお招きし、ミャンマー人材に関す
る最新事情を解説いただくとともに、実際に雇用されている企業(特定技能、高
度人材)の事例をご紹介。また、現在日本で働くミャンマー人社員、さらには日
本とミャンマー現地をオンラインで繋ぎ、これから日本で働こうとするミャンマ
ー人材を交えて、採用する日本企業が知っておくべき点や心構えを学ぶセミナー
を開催します。ご関心をお持ちの企業様は、ぜひご参加ください。

◆日 時:2024年8月6日(火)14:00〜15:45
◆場 所:大阪商工会議所 5階 502号会議室(大阪市中央区本町橋2-8)
◆参加費:無料(大商会員・非会員を問わず)
◆申込・詳細はこちら↓
https://www.osaka.cci.or.jp/event/seminar/202406/D11240624048.html
posted by Mark at 23:11| Comment(0) | TrackBack(0) | ミャンマー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2024年07月06日

世界遺産(ケニア)ついて

世界遺産の登録が46番目に多いケニアの世界遺産について
メルマガでまとめてみたいと思います 7か所 

文化遺産
1.      ラム旧市街 -(2001年)
2.      ミジケンダのカヤの聖なる森林群 - (2008年)
3.      モンバサのジーザス要塞 - (2011年)
4.      ティムリカ・オヒンガの考古遺跡 - (2018年)

自然遺産
5.      ケニア山とレワ野生生物保全地域 -(1997年、2013年拡大)
6.      トゥルカナ湖国立公園群 -(1997年)
7.      大地溝帯にあるケニアの湖沼群 - (2011年)

Markはタンザニアに行ったことがありますが、ケニアに行った
ことがありませんので、インターネットで調べてみました。

1.      ラム旧市街地は、かつてアジアに対するアフリカ大陸の
玄関口でもあり、14世紀にはアラビア交易の拠点として建設され
スワヒリ系の文化と建築技法が市街地に広がっています。

2.      カヤは、ケニア海岸部の後背地にあたる山間に築かれていた
要塞化した村落のことで、かつてミジケンダ諸民族にとって文化的
生活的に重要な拠点だった場所であり、ミジケンダの起源伝承とも
結びついていた。

3.      モンバサのジーザス要塞は、東アフリカで最も古い港町のある
都市モンバサにあり、16世紀頃、支配していたポルトガル人によって、
インド洋の海上貿易を守るために建造されました。

4.      ティムリカ・オヒンガ考古遺跡は、16世紀に築かれたといわれる
石垣の遺跡で、集落を取り囲むように「オヒンガ」と呼ばれる石壁
点在しています。

5.      ケニア山国立公園は、標高3,350m以上の高さであるケニア山
中心とした国立公園で、赤道直下の国でありながら、アフリカ大陸
第2位の高峰を誇り、頂上には氷河があります。バッファローやヒョウ
などの動物が生息しているため、迫力のある景観と合わせて動物たちの
様子を見ることができます。

6.      トゥルカナ湖国立公園群は、世界最大の砂漠湖を中心とした
世界遺産で、1980年代に約160万年前の人類の化石が発見された場所で
あり、古生物学の研究を行うためにも重要となりました。

7.      ナクル湖国立公園は、世界遺産に登録されている大地溝帯にある
ケニアの湖沼群の一つで、ピンク色のフラミンゴや白色のフラミンゴが
集まる湖として有名であり、多くの鳥類も集まります。

Markが行ってみたいのは、5のケニア山で、キリマンジェロと共に
氷河がある地域と熱帯から高度によって徐々に変わっていく生態系
見てみたいです。

またナクル国立公園等の草原地帯で自然に生活している動物も見て
みたいです。

大阪からナイロビへは乗継1回でカタール航空やエミレーツ航空や
中国南方航空で25−30万円位で行けます。

最近世界遺産を巡ろう!(NPO法人セカンドライフ.JP) 
http://sekai-isan-tour.seesaa.net/ に毎日世界遺産の記事を投稿して
いますので、興味のある方はチェックしてみてください。

出典: Vol.337   <2024年7月6日>
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□□□■□□□□□□■□□   ジャパンタウンを世界につくろう!
posted by Mark at 16:00| Comment(0) | TrackBack(0) | ケニア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2024年07月04日

海外人材向けオンライン合同企業説明会(ミャンマー人材)

MEET IN OSAKA 海外人材向け合同企業説明会2024@ミャンマー」
https://www.sansokan.jp/eveoubo/mdoubo/2024_meet_in_osaka_myanmar_202408.pdf
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
日本で仕事をしたいという意欲が非常に高く、日本語資格を取得する人の
数も大幅に増えているミャンマー。勤勉で柔軟性があり、日本語と文法が
似ていることから日本語習得能力も比較的高いと言われています。
外国人材の採用をご検討の企業様は、是非この機会にご参加ください。

日 時:第1回2024年8月28日(水)13:00〜17:10(外食分野)
    第2回2024年8月29日(木)13:00〜17:10(介護分野)
開催方法:オンライン 
方 法:ミャンマー現地とオンラインで繋ぎ、大阪からPR(1社30分程度)
ターゲット人材:外食分野又は介護分野において「特定技能」等の在留資
                格で日本(大阪)での就労を見込める海外人材
費 用:無料
定 員:各回5社程度
締 切:2024年7月18日(木)
詳細・申込:タイトル欄記載のURLをご覧下さい。

主催:大阪府
受託事業者:公益財団法人大阪産業局
共催:株式会社ジェイサット
協力:一般社団法人大阪外食産業協会
   
問合せ:大阪府「海外人材アプローチ支援事業」運営事務局
(公財)大阪産業局 国際事業部
(本事業は大阪産業局が大阪府の委託を受けて運営しています。)

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2024年07月01日

カンボジアのビジネス情報と投資環境2024夏

ジェトロ・ビジネス展開課ではカンボジアの生の情報を、海外進出を目指す
日本企業の皆様にお届けするため、以下のとおりウェビナーを開催します。
本ウェビナーでは現地在住の海外アドバイザーより、国・経済の概要を
中心に、現地ビジネス環境の現状、今後の展望等について最新情報
ご紹介します。是非ご参加ください!

■日時・内容:
2024年7月30日(火)14:00〜14:45(入室可能時間 13:45〜)
「カンボジアのビジネス情報と投資環境 2024夏 」
※日本時間
■開催方法 :オンライン開催(使用アプリケーション:Zoom)
■プログラム:講演   約30分(ライブ)
        質疑応答 約15分(ライブ) の計45分で構成
■主催   :ジェトロ・ビジネス展開課
■参加費  :無料
■定員   :500名 (お申し込みは先着順とし定員に達し次第締め切ります。)
■申込締切 :7月24日(水) 23:59(日本時間)

■申込方法等詳細:以下ウェブサイトよりお申し込みください。
https://www.jetro.go.jp/events/scc/4a4e847be1817c9c.html
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2024年06月29日

世界遺産(エジプト)について

世界遺産の登録が46番目に多いウクライナの世界遺産について
メルマガでまとめてみたいと思います 7か所 
文化遺産
1.      メンフィスとその墓地遺跡-ギーザからダハシュールまでの
  ピラミッド地帯 -(1979年)
2.      古代都市テーベとその墓地遺跡 -(1979年)
3.      アブ・シンベルからフィラエまでのヌビア遺跡群 -(1979年)
4.      カイロ歴史地区 -(1979年)
5.      アブ・メナ -(1979年)
6.      聖カトリーナ修道院地域 -(2002年)
自然遺産

7.      ワディ・アル・ヒタン -(2005年)

Markはエジプトに行ったことがありませんので、インターネットで
調べてみました。

1.メンフィスとその墓地遺跡 - ギザからダハシュールまでの
ピラミッド地帯は、特徴的なピラミッドの数々が含まれている。また、
エジプト古王国期の首都メンフィスと、メンフィスに都した王たち
墓地遺跡であるギザやサッカラ、ダハシュールの遺跡群が含まれている。

2.テーベはルクソールの中に広がっていて、新王国時代のエジプトの
首都であった。この都市は信仰の中心であり、その全盛期にはエジプトで
最も富裕な都市であった。

3.アブ・シンベルからフィラエまでのヌビア遺跡群は、ユネスコ
ダムで水没する遺跡を救済キャンペーンを行い、世界遺産条約が
できたきっかけの遺跡です。

4.カイロ歴史地区は600を超えるモスクと1000を超えるミナレットを
擁するため「千の塔の都」と呼ばれている

5.アブ・メナはアレクサンドリアの南西45kmに位置し、古代エジプト
におけるキリスト教巡礼の中心的存在だった都市の遺跡

6.聖カトリーナ修道院地域はシナイ半島に位置する正教会の世界最古
の修道院

7.ワディ・アル・ヒタンはクジラの谷と意訳され古生物学の化石
多数発見された場所

Markが行ってみたいのは、1−4のピラミッド関連で、エジプトには
1カ月くらい滞在していろいろ見て回りたいと思っています。

大阪からカイロへは乗継1回で中国東方航空やエミレーツ航空や
ターキッシュエアラインズで15−18万円位で行けます。

最近世界遺産を巡ろう!(NPO法人セカンドライフ.JP) 
http://sekai-isan-tour.seesaa.net/ に毎日世界遺産の記事を投稿
していますので、興味のある方はチェックしてみてください。
出典:Vol.336   <2024年6月29日>
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□□□■□□□□□□■□□   ジャパンタウンを世界につくろう!
posted by Mark at 15:22| Comment(0) | TrackBack(0) | エジプト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2024年06月27日

TICAD 閣僚会合レセプションブースへの出展募集

8月24日(土)夜に開催される TICAD 閣僚会合レセプションの会場にて、
ブース出展を希望される企業様を募集します。
アフリカでの事業展開に関心がある企業の皆様から多数の応募をお待ちしております。

●ブース出展募集
【日時】2024年8月24日(土)19:00〜20:30
【場所】ホテルニューオータニ「芙蓉の間」前室
【出展費用】無料(会場への移動費等は自己負担)
【詳細】https://www5.jetro.go.jp/newsletter/odd/2024/ticad/booth_gaiyou.pdf
【参加登録】https://forms.office.com/r/2iGsTnxUR2
【登録締切】2024年7月12日(金)

【こんな方にお勧め】
アフリカでのビジネスに関心が高く、アフリカ進出への意欲が高い日系企業
日本独自(地方独自を含む)の技術/産品等を活用し事業展開する企業
出展ブースにおいて、商品見本/サービス体験等を提供できる企業

【本イベントに関する問合せ先】
外務省TICAD事務局レセプションブース担当
TEL:(03)5501−8317
メールアドレス:africa-business@mofa.go.jp
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2024年06月22日

ウクライナの現状と日本からの支援について

ウクライナの各地でロシア軍とウクライナ軍が戦闘を続けていて、
大勢の市民が国外へ避難しています。

ロシアとの国境付近の東部地域はクリミア半島も含めロシアが掌握
しつつあります。

ロシア軍は20日にかけてもミサイルや無人機による攻撃を行って
4つの州で火力発電所などエネルギー関連施設が被害を受け、
電力不足による市民生活への影響も懸念されています。

ルーマニアは20日自国が保有する防空システムパトリオットを
提供することを決定しています。

ロシア軍は、この数か月間、ミサイルや無人機で都市やインフラ
施設への攻撃を加速させていて、アメリカはパトリオットや
ナサムス用のミサイルを優先的に供与するようです。

岸田首相が訪米してアメリカへ貸付をすることを承認したのか
そのあと直ぐにウクライナへの9億ドルの軍事支援が決まった
ようです。

援助の武器も小出しにして、戦争を長引かせるのが欧米の利益に
なっているから戦争も終わらないし、トランプが大統領になって
ウクライナへの援助をやめることで和解に持ち込むしか解決方法
はないのでしょうか?

そうこうしているうちに日本の消費税の多くは社会保障費には
回らず、戦争屋への献金等に回されるのではないかと危惧します。

ちょっと前にウクライナへの支援は2兆円弱になった記事を
見ましたが、武力による現状変更は認めないという御旗の下、
誰もチェックできない資金が日本からウクライナに流れるのを
阻止したいです。

一方ガザへの日本からの支援はその1千分の1より少なく、
イスラエルによって現在進行中でジェノサイドが行われている
にもかかわらず、平和を求める日本から人道上の支援が少ない
のは、アメリカのポチでアメリカから言われることに反対でき
ない、顔色を見ながらでないと国際的な行為も行えない
日本の外交上の敗北を感じざるを得ません。

戦後77年も経って主権国家でない恥ずかしさ、いつになったら
アメリカにNOと言えるのか? 田中角栄のように腹を据えた
日本の首相が一刻も早く現れることを切に願います。

出典:Vol.335   <2024年6月22日>
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世界遺産(ウクライナ)ついて

世界遺産の登録が43番目に多いウクライナの世界遺産について
メルマガでまとめてみたいと思います 8か所 

文化遺産
1.      オデッサ
2.      キエフの聖ソフィア大聖堂と関連する修道院群及びキエフ・
  ペチェールシク大修道院 キエフ・ペチェールシク大修道院 
  聖ソフィア大聖堂
3.      ケルソネソス・タウリケの古代都市とその農業領域
4.      シュトルーヴェの測地弧
5.      ブコヴィナ・ダルマチア府主教の邸宅
6.      ポーランドとウクライナのカルパティア地方の木造教会群
7.      リヴィウ
自然遺産
8.      カルパティア山脈とヨーロッパ各地の古代及び原生ブナ林

Markはウクライナに行ったことがありませんので、インターネットで
調べてみました。

2023年にウクライナの「オデーサ歴史地区」が世界文化遺産へ
緊急登録されると同時に、ロシアのウクライナ侵攻で危機遺産
にも指定されました。

キーウの聖ソフィア大聖堂と関連する修道院群及びキーウ・
ペチェールシク大修道院はウクライナの首都キーウにある世界遺産
です。ウクライナの世界遺産としてはじめて登録されました。

ケルソネソス・タウリケの古代都市とその農業領域は、ウクライナ
のクリミア半島セヴァストポリ近郊に残る古代都市遺跡で
ウクライナのポンペイ」とも呼ばれ、ケルソネソスの考古遺跡は、
黒海周辺に植民した古代ギリシアのポリスと、それを支えた
農業領域の姿を伝えている点などが評価されています。

シュトルーヴェの測地弧とは、2820kmも続く、子午線弧長の
三角測量のために設置された三角点群のことで、地球の大きさなど
を正確に測る上で多大な貢献をしました。

ブコビナ・ダルマチア府主教の邸宅はウクライナのチェルニウ
ツィーに残る建造物群で、チェコ人の建築家ヨセフ・フラヴカの
設計で建てられました。

ポーランドとウクライナのカルパティア地方の木造教会群は、
ポーランドとウクライナに点在する、16世紀から19世紀に建造
されたギリシア正教会の16の聖堂で構成され、この地方の4つの
民族への文化的な拡大と、様式的・装飾的・技術的特徴を代表
するものです。

リヴィウの歴史地区群は東欧の伝統様式とイタリアやドイツ
などの建築様式が混在する、この町独特の建造物が建ち並びます。
2023年、ロシアのウクライナ侵攻により危機遺産リストに追加
されました。

カルパティア山脈などの欧州各地のブナ原生林群は最も多くの
国境を越える世界遺産です

Markが行ってみたいのは、3の古代ローマ時代の遺跡です。
イタリアの火山で発掘されたローマ時代のボンベイ遺跡は2000
前とは思えない生活をしており、どのような生活をウクライナ
でもしていたのか非常に興味があります。

ウクライナの世界遺産は多数が西部地域にあり、ロシアとの戦争
で危機遺産となっているのはオデーサの歴史地区で、2023年
7月に南部大規模攻撃で、大聖堂も被害があったとの記事があります。

大阪からキーウの直行便は戦争が関係してないので、ポーランド
に行って陸路で入るしかありません。戦時国なので、行くのは
控えましょう。

最近世界遺産を巡ろう!(NPO法人セカンドライフ.JP) 
http://sekai-isan-tour.seesaa.net/ に毎日世界遺産の記事を投稿
していますので、興味のある方はチェックしてみてください。

出典:
Vol.335   <2024年6月22日>

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2024年06月21日

アフリカ・オンラインセミナー

【JETRO】アフリカ・オンラインセミナー〈「現地の今」をジェトロ駐在員がレポート〉全8回
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一言でアフリカと言っても54か国、14億820万人(2022年)の人口を抱え、各国で特色があり、
ニーズやトレンドも様々です。
「アフリカと言ってもそれぞれがどんな国なのかわからない」「これからアフリカに
触れてみよう」などアフリカビジネス初心者の方を対象に、ジェトロの現地駐在員による
オンラインセミナーを全8回シリーズでお届けします。
本セミナーでは、現地駐在員が日々の活動を通して感じる各国のニーズやトレンド、
最新トピックスなどを取り上げながら、それぞれの「今」をアットホームにご報告します。

ジェトロではアフリカビジネスをお手伝いするサービスを各種ご用意しておりますので、
本セミナーが、アフリカビジネスにおけるジェトロサービスの活用を検討されるきっかけ
になりましたら幸いです。ぜひ、ご参加ください。

┃概要
1.開催日(日本時間)・対象国・講師(※変更の可能性がございます)
◆第1回:【コートジボワール】編は、終了いたしました。
◆第2回: 
6月25日(火曜)17:00〜17:50 【エジプト】カイロ事務所 塩川裕子
◆第3回:
7月5日 (金曜)17:00〜17:50 【ケニア】 ナイロビ事務所 中川翼
◆第4回:
7月11日(木曜)17:00〜17:50 【ナイジェリア】ラゴス事務所 柴田北斗
◆第5回: 
7月16日(火曜)17:00〜17:50 【ガーナ】 アクラ事務所 数実奈々
◆第6回: 
7月23日(火曜)17:00〜17:50 【セネガル】アビジャン事務所 藤本海香子
◆第7回: 
8月22日(木曜)17:00〜17:50 【南アフリカ】ヨハネスブルグ事務所 堀内千浪
◆第8回:
9月5日 (木曜)17:00〜17:50 【モロッコ】ラバト事務所 本田雅英

2.形式:オンライン(ZOOM)
3.主催:ジェトロ
4.参加:無料
5.言語:日本語
6.プログラム
(1)各国からの報告:25分(海外事務所)
(2)質疑応答など:15分
(3)お知らせなど:10分

7.お申込み:以下のURLからお申込みください。
http://www.jetro.go.jp/events/odd/4c69ef28b8f83907.html
【各回締め切り】
第2回【エジプト】    :2024年6月24日(月曜)12:00 
第3回【ケニア】     :2024年7月04日(木曜)12:00
第4回【ナイジェリア】    :2024年7月10日(水曜)12:00 
第5回【ガーナ】     :2024年7月12日(金曜)12:00
第6回【セネガル】    :2024年7月22日(月曜)12:00
第7回【南アフリカ】   :2024年8月21日(水曜)12:00
第8回【モロッコ】    :2024年9月04日(水曜)12:00

8.お問合わせ先:
ジェトロ フロンティア開拓課
TEL:03-3582-5170 Email: bde-event@jetro.go.jp

┃(参考)ジェトロのアフリカビジネス支援サービス
『情報を探したい』
◇アフリカ:ビジネス情報とジェトロの支援サービス
https://www.jetro.go.jp/world/africa/
◇ジェトロ中東アフリカNews(メールマガジン)
https://www.jetro.go.jp/mail/list/middle_east.html
◇アジア経済研究所(アフリカ地域)
https://www.ide.go.jp/Japanese/Research/Region/Africa.html

『ビジネスパートナーを探したい』
◇アフリカビジネスデスク 
https://www.jetro.go.jp/services/africa_bizdesk.html
◇J-Bridgeジェトロがサポートする海外とのオープンイノベーション
https://www.jetro.go.jp/j-bridge/
◇JETRO e-Venue  国際ビジネスマッチングサイト
https://www.jetro.go.jp/services/e-venue/
◇ジェトロ招待バイヤー専用 オンラインカタログ“Japan Street”
https://www.jetro.go.jp/services/japan_street.html
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2024年06月17日

7月4日開催 「バングラデシュビジネスセミナー 兼 視察事前説明会 ー現地の製造拠点としての魅力とバングラデシュ人材の潜在性ー

7月4日開催 「バングラデシュビジネスセミナー 兼 視察事前説明会 ー現地の製造拠点としての魅力とバングラデシュ人材の潜在性ー
ジェトロ大阪本部と大阪商工会議所は、9月8日から13日にかけて、
バングラデシュ経済・現地人材視察を実施予定です。その視察団に先駆けて
バングラデシュの最新のビジネス情報をご紹介するセミナーを開催します。
今回のセミナーでは、製造拠点進出先、優れた外国人材の輩出国として
注目が高まるバングラデシュの最新のビジネス環境、現地進出企業の事例、
経済特区(BSEZ)について紹介します。また、視察団の概要についても
案内を予定しておりますので、最新のバングラデシュ市場にご関心のある
皆様におかれましては、是非奮ってご参加ください。

≪概 要≫
◆日 時:2024年7月4日(木)15時00分〜16時30分(受付14時30分〜)
◆場 所:大阪商工会議所 4階 402号会議室
    (大阪市中央区本町橋2番8号)
     ※来場参加のみ、オンライン配信はございません。           
◆参加費:無料
◆定 員:80名(先着順)
◆申込締切:2024年7月2日(火曜)12時00分 
◆詳細・申込方法:以下のURLをご覧ください。
https://www.osaka.cci.or.jp/event/seminar/202405/D11240527028.html

≪お問い合わせ先≫
【セミナーの内容について】
ジェトロ大阪本部 ビジネス情報課(福武・天野)
電話:06-4705-8604

【お申込について】
大阪商工会議所 国際部(長尾)
電話:06-6944-6400
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7/11開催!中南米・カリブ地域限定!進出企業&駐日大使館と繋がるビジネス交流会(申込締切:7月5日 ※ピッチ(自社紹介)希望者は6月28日)(JICA主催)

●記事名:【参加者募集】7/11開催!中南米・カリブ地域限定!進出企業&駐日大使館と繋がるビジネス交流会(申込締切:7月5日 ※ピッチ(自社紹介)希望者は6月28日)(JICA主催)
●URL:https://mirasapo-plus.go.jp/?p=23006&utm_source=202406170901&utm_medium=mm&utm_campaign=realtime
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