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新着記事

2021年02月10日

アフリカ新興テックピッチイベントのご案内

JICAはポストコロナ時代の革新的なビジネスモデル・テクノロジーを生み出すスタートアップ支援のため、
  アフリカ地域19か国において、ビジネスプランコンテスト「NINJA Business Plan Competition in response
 to COVID 19」を実施しています。この度、JICAは応募総数2,713社の中から10社を選定し、日本経済新聞社
 との共催にて2021年2月26日にオンラインピッチイベント「アフリカ新興テックピッチ決勝戦」を開催致します。
 本セミナーでは、アフリカ各国から選抜された優秀なスタートアップ10社の経営幹部らが登壇します。
 セミナーを通じて、最優秀企業の選抜と、日本企業から投資や事業連携などのアワードを発表予定です。

 ・イベント名:アフリカ新興テックピッチ決勝戦
 ・主催:独立行政法人国際協力機構(JICA)、株式会社日本経済新聞社
 ・運営協力:Double Feather Partners
 ・日時:2021年2月26日(金)19:00〜21:30
 ・場所:Zoom
 ・参加費:無料(日経IDの事前登録が必要です。)
 ・定員:3000名
 ・申し込み締め切り:2021年2月24日(水)

 *お申込み(事前登録)は以下からお願いします。

  http://a05.hm-f.jp/cc.php?t=M1346332&c=5302&d=7718
posted by Mark at 09:57| Comment(0) | アフリカ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年12月11日

日本の中小企業の先進・先端技術で世界に挑む〜    海外企業経営者と日本の中小企業との 「先端産業CEO商談会」を“オンライン”で開催!

 独立行政法人中小企業基盤整備機構(略称:中小
機構 所在地:東京都港区 理事長:豊永 厚志)は、
令和3年2月に、インドネシア、マレーシア、フィリ
ピン、シンガポール、タイ、ベトナムの6か国の海外
企業約25社と日本の航空機・ロボット関連中小企業
とのオンライン商談会「先端産業CEO商談会」を開催
します。

詳細につきましては、以下の中小機構HPをご覧くだ
さい。

http://krs.bz/smrj-hp/c?c=21332&m=52881&v=d868f9ca

■開催概要
│第1期
 対象国:インドネシア・タイ・ベトナム企業
 日時 :2021年2月1日(月曜)〜5日(金曜)

│第2期
 対象国:マレーシア・フィリピン・シンガポール企業
 日時 :2021年2月18日(木曜)〜19日(金曜)
     2021年2月24日(水曜)〜26日(金曜)

 主 催:独立行政法人中小企業基盤整備機構
 協 力:全国航空機クラスター・ネットワーク
 後 援:国際機関日本アセアンセンター、独立
 (予定)行政法人日本貿易振興機構、独立行政
     法人国際協力機構、株式会社日本政策
     金融公庫、株式会社商工組合中央金庫、
     信金中央金庫等

 会 場:オンライン(Microsoft Teamsを使用)。
     事前に通信テストを実施します。

募集締切:2021年1月8日(金曜)12時

参加費用:無料(PC等の機材や通信は各社の費用
     負担)。全商談に中小機構の専門家と
     通訳者が同席し、商談をサポートします。

応募方法:以下、中小機構ウェブサイトより
     お申し込みください。
     http://krs.bz/smrj-hp/c?c=21332&m=52881&v=d868f9ca

■参加お申し込みに関するお問合せ先
 「先端産業CEO商談会(オンライン)」事務局
 担 当 者:市川(イチカワ)土山(ツチヤマ)伊藤
 電話番号:03-6407-9876(平日10時00分〜17時00分)
 E-mail :innovative-ceo2020@pasia.co.jp

<海外CEO商談会事業(CEO Network Enhancing Project)>
中小機構では、日本企業との連携を希望する海外
企業経営者(CEO)と海外展開を目指す日本の中小
企業者とのマッチングを2012年度から実施してい
ます。経営者同士で直接商談できることが最大の
特徴で、通訳を配置し、国内にいながら、信頼の
おける海外ローカルパートナー企業※と出会うこと
ができる機会を提供します。※海外現地の公的支援
機関等の推薦企業だけが参加します。
posted by Mark at 01:01| Comment(0) | セミナー、イベント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年12月02日

現地発ウェビナー】現地所長が語る ―コロナ禍のアジアへの影響と2021年展望―

新型コロナウイルスがASEAN、南西アジアに与えた影響、また、2021年のビジネス展望などを現地所長が解説するウェビナーを開催します。

3月ごろからASEAN、南西アジア各国で新型コロナの感染が拡大しましたが、その後は国ごとに明暗を分ける状況になっています。比較的早期に感染を抑え込んだベトナム、タイなどの国がある一方、インド、インドネシアなどでは感染収束が未だ見られていない国があります。こうした状況は、各国の経済活動にも影響を与え、そこで活動する日系企業のビジネスにもこれまでとは違った対応を迫っています。

今回のウェビナーでは、こうしたコロナ禍のアジアへの影響を踏まえ、来年を考えるため、3つの疑問に応えます。
1.コロナ禍の影響を受け、アジア各国の政治・経済環境はどうなっているか?苦戦を強いられる産業、伸びる産業は?各国はどう対応しているのか?
2.アジア各国の日系企業の課題は何か?コロナ禍を受け、サプライチェーンやデジタル化にはどう対応するのか?どこに商機があるのか?
3.コロナ禍以外にも米中貿易摩擦や一帯一路、東アジア包括的経済連携(RCEP)など域内の今後のビジネス環境に影響を与える動きをどうみるか?

ウェビナーの仕組みを活用して、現地所長がライブで3つの疑問に応えつつ、みなさんと今後のアジアでのビジネス展望を考えます。是非ご参加ください。

〇日 時:2020年12月8日(火)15時00分〜16時30分
〇場 所:ウェビナー(ライブ配信)
〇受講料:有料
〇詳細および申込方法:以下のイベントページをご参照ください。
https://www.jetro.go.jp/events/ora/34c9d842c9cbbfe1.html?utm_source=newsletter&utm_medium=email&utm_campaign=ORA_201208_asia_DB
posted by Mark at 19:06| Comment(0) | アジア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

現地所長が語る(ミャンマー、アジア) のご案内(ジェトロ)

ジェトロは、「ミャンマー総選挙の概況と今後の課題」をテーマに、11月8日に実施されたミャンマーの総選挙の結果および第2期国民民主連盟(NLD)政権運営の課題を解説するウェビナーを開催します。

11月8日に実際された総選挙は、スーチー政権発足後、初の総選挙となり、5年間の政権運営に対する国民の審判と位置づけられました。結果、アウン・サン・スー・チー氏が率いる与党のNLDが単独過半数を獲得、前回の2015年選挙の獲得議席を上回る396議席を獲得し、国民による信任を得て勝利を収めました。

一方、足元では、拡大する新型コロナウイルスの感染対策、コロナ禍で停滞した経済活動の再開などの喫緊の課題が山積しており、少数民族和平など継続的な課題も残されています。ミャンマーの2021年度(2020年10月〜2021年9月)の経済成長率は6.5%と見込まれていますが、高成長を維持するための経済政策運営にも注目が集まります。

今回のウェビナーでは、総選挙の結果や第2期政権運営の課題、そして今後の経済やビジネスの展望ついて、現地の目線で解説します。是非ご参加ください。

〇日 時:2020年12月3日(木)15時00分〜16時10分
〇場 所:ウェビナー(ライブ配信)
〇受講料:有料
〇詳細および申込方法:以下のイベントページをご参照ください。
https://www.jetro.go.jp/events/ora/4f52a7e469a8cbe4.html?utm_source=newsletter&utm_medium=email&utm_campaign=ORA_201202_myanmar_DB
posted by Mark at 19:05| Comment(0) | ミャンマー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

インドネシアの投資環境/2019年12月

  • 付録

posted by Mark at 14:20| Comment(0) | インドネシア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

インドの投資環境/2019年12月

  • 付録

posted by Mark at 14:20| Comment(0) | インド | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ベトナムの投資環境/2019年12月

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タイの投資環境/2019年11月

  • 付録

posted by Mark at 13:52| Comment(0) | タイ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年11月18日

JICAキルギスセミナー〜キルギス発 日の丸ベンチャーの本音トーク〜

下記日程にてJICAの主催でキルギス共和国セミナーがオンラインにて開催されますので、
ご案内申し上げます。 奮ってご参加ください!

■日 時 2020年10月30日(金) 14:30〜16:30(受付14:00〜)
■会 場 オンラインにて実施(ZOOM)
     ご参加いただく方には別途リンクが送信されます。
     (リンクをクリックするだけで参加できます)

■スケジュール(予定)
  14:00〜      受付開始
  14:30〜14:35 開会挨拶:JICA関西
  14:35〜14:55 「キルギス共和国のビジネスポテンシャル」
         キルギス共和国日本人材育成センタービジネス交流専門家/業務調整 田中 真也 氏
  14:55〜15:05 「キルギス共和国のポテンシャル活用事例-キルギス一村一品商品
         キルギス一村一品(OVOP)プロジェクト チーフアドバイザー 原口 明久 氏
  15:05〜15:15 「民間連携事業の活用事例−薬ゼミ教育センター」
         株式会社薬ゼミ情報教育センター 国際事業部 事業部長 松野良智 氏
  15:15〜15:25 「特区の活用事例−プライサービシュケク」
         プライサービシュケク 代表 小松 由弥 氏
  15:25〜15:35 「キルギス人材のポテンシャルと活用の方向性」
         キルギス共和国日本人材育成センタービジネス交流専門家/業務調整 田中 真也 氏
  15:35〜15:45 「キルギス人材の送り出し状況、日本における評価、今後の見通し
         アラバエフ国立大学付属日本学院・就職センター 代表 四橋 道徳 氏
  15:45〜16:30  意見交換・質疑応答
  16:30        閉会

■主 催 JICA
■参加費 無料 ※事前申込み必要
■概要 
中央アジアのスイスとも呼ばれるキルギス共和国は、ユーラシア大陸のほぼ真ん中、
シルクロードの要衝に位置しています。
豊かな自然に恵まれた風光明媚な山岳国で、天山山脈から絶え間なく流れる清涼な水源は
芳醇な大地を潤して農畜産物の恵みをもたらすだけではなく、安価で安定した電力の源にもなっています。
現地でビジネスを実施する日本企業はかなり少なく、日本企業との競合がほとんどないのも特色の一つです。
今回のイベントでは現地で奮闘するビジネスパーソンから、現地ビジネスの状況をリアルにご紹介いただきます。
どこかで聞いたことのある国でのありふれたビジネスではなく、アイデア次第で多くのポテンシャルを有する国で
何か新しく面白いビジネスを始めたい、と真剣にお考えの方におすすめのイベントです!

■申込 下記WEBサイトにて申し込みを受け付けております。
    https://www.ksic.jica.go.jp/regist/is?SMPFORM=rht-ogter-b29c4a30d53d4d932df23e817d4f1cfe

    申込締切:2020年10月26日(月)、定員(80名)に達し次第受付を終了。
(定員超えの場合は、キルギス・中央アジアでのビジネスを検討中の方を優先するとのことです)



https://www.hyogo-kaigai.jp/_wp/wp-content/uploads/2020/10/f02439a8fa058a4f61b34412dd0f3c3c.pdf
posted by Mark at 13:45| Comment(0) | キルギス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年11月17日

2021/1/11〜1/15 パキスタン視察ミッションのご案内〜代替案(バーチャル視察ミッション)あり

南アジアに位置するパキスタンは、国土は日本の約2倍で、人口2億2千万人を
超える消費意欲の旺盛な国内市場に加え、中国、中東、南アジア、中央アジアの
33億人の巨大な市場に隣接する絶好のロケーションにあります。貿易相手の
上位に米国や欧州各国も入るため、欧米市場を見据えたビジネスチャンスも有し
ており、輸出志向型産業も内需をターゲットとしたビジネスも期待できます。

日本からは製造業を中心に、約80社が進出しており、自動車産業では、日本
ブランドが9割以上のシェアを占有しています。首都イスラマバードのほか、
産業集積地の一つであるシアルコット、ファイサラバード、ラホールを訪問し、
多様なビジネスポテンシャルを視察します。奮ってご参加ください。

※新型コロナウィルスの感染拡大などの理由により、派遣が中止になる可能性が
あります。派遣中止の場合は、都内で、『バーチャル視察ミッション』を
実施します。派遣の有無は、12月7日(月)に連絡します。


◆日 程:2021年1月11日(月)〜1月15日(金)  

◆訪問先:パキスタン
     (イスラマバード・シアルコット・ファイサラバード・ラホール)

◆対 象:新規にパキスタン企業との取引開始・提携・出資・進出を
     希望している日本企業

◆優先分野:繊維、食品/飲料、IT、製造業/自動車、建設/住宅、
      観光、流通等

◆募集人数:20名(1社1名)

◆参加費:エコノミークラス航空券(東京/関空〜イスラマバード往復予定)、
     現地ホテル、現地移動用バスを主催者が手配・負担。
     その他は参加者ご負担。

◆締 切:2020年12月3日(木)

◆主 催:独立行政法人国際協力機構(JICA)
     パキスタン首相府投資庁(BOI) 
     パキスタン貿易開発庁(TDAP)
     国際連合工業開発機関(UNIDO)東京事務所

◆共 催:駐日パキスタン・イスラーム共和国大使館

◆協 力:大阪商工会議所



【代替案:パキスタン・バーチャル視察ミッション】

◆日 程:2021年1月13日(水)13:00〜1月14日(木)12:00 

◆場 所:都内(駐日パキスタン大使館を想定)
      詳細は、12月7日(月)に連絡します。

◆参加費:視察参加予定者には長距離航空・鉄道・バス代の補助、
     宿泊先の提供を予定。
     細則は運営担当(齋藤・南)までお問い合わせください。
     その他の費用は参加者ご負担。

※バーチャル視察ミッションのみのお申込みは現在受付けていません。


◆パキスタン視察ミッションの詳細・お申込みは下記より
 案内状(PDF)をダウンロードください。
 http://www.intl.osaka.cci.or.jp/index.php/m/Default/a/dl/type/mission/fid/d859e5f599c4faf159e1f8de040a3ec8

■視察ミッションについてのお問合せ先:
 アジア共同設計コンサルタント(JICAパキスタン貿易投資支援業務委託先)
 担当:齋藤、南
 TEL: 03-6261-2043 
 Email: pakistan.info@sakura.aec-inc.jp

posted by Mark at 08:15| Comment(0) | パキスタン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年11月12日

アジアにおける水ビジネス連携セミナー    大阪商工会議所、近畿経済産業局、    関西・アジア 環境・省エネビジネス交流推進フォーラム(Team E-Kansai)    ≪12/1≫

大阪商工会議所は、近畿経済産業局、Team E-Kansai(関西・アジア 環境・省
エネビジネス交流推進フォーラム)、と共同で、アジアにおける水ビジネスへの
参入を検討する企業を対象に、水環境の課題やビジネス化の可能性の検討に役立つ
現地情報を提供するため、標記セミナーを開催します。
 アジアでの水環境管理や技術ニーズについて専門家が講演を行うほか、日本企業
3社が、ミャンマー、中国、ベトナムでのビジネス化やプロジェクト推進の取組事
例を発表します。アジアにおける水ビジネスへの参入をお考えの皆様は奮ってご参
加ください。

■日 時:2020年12月1日(火)15:00〜17:00
■会 場:オンライン開催(Youtubeライブ配信) 
■主 催:大阪商工会議所、近畿経済産業局、
     関西・アジア 環境・省エネビジネス交流推進フォーラム(Team E-Kansai)
■参加費:無料
■内 容:
【講演】
「アジアの水環境管理に関する概況、課題および対策」
 (公財)地球環境戦略研究機関(IGES) 
  自然資源・生態系サービスプログラムマネージャー 村瀬 憲昭氏 
【事例紹介】
 1.「ミャンマーでの水関連の政策動向とプロジェクト事例の紹介
    Innovare株式会社 代表取締役 川谷 光隆 氏
 2.「中国での水ビジネス展開事例紹介」
    株式会社テクノプラン 代表取締役 澤井 正和 氏
 3.「ベトナムでの水ビジネス展開事例紹介」
    小木曽建築有限会社 代表取締役 小木曽 直浩 氏 

>>詳細・お申し込み:以下のURLをご覧ください。
https://www.osaka.cci.or.jp/event/seminar/202010/D22201201017.html
posted by Mark at 00:40| Comment(0) | セミナー、イベント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年11月10日

東アフリカビジネスセミナー(オンライン)   〜ケニア、タンザニア、ルワンダ・東アフリカふしぎ発見!〜   開催のお知らせ

「最後の成長市場」として日本企業から注目を集めているアフリカのなかで、東アフリカは
   市場規模の大きさや比較的整備されたビジネス環境等からアフリカ進出の第一歩の場所として
   選ばれています。今回のセミナーでは、JICAのケニア、タンザニア、ルワンダ事務所で民間企業
   のビジネス展開を支援する担当者3名が、それぞれの国の知られざる魅力やビジネスチャンス、
   進出の際の注意点等について現場の目線から最新情報をお届けします。
   3か国のビジネスの魅力を発見していただく機会として、お気軽にご参加ください。


   日時:2020年11月20日(金)14:30〜16:00(受付14:00〜)
   会場:オンラインにて実施(ZOOM)
   お申込みいただいた方に参加用のリンクをお送りします。
   主催:JICA
   対象者:アフリカにご関心のある民間企業
   参加費:無料 ※事前申込み必要
   定員:80名

   ■内容
     14:30-14:35  開会のご挨拶
     14:35-15:20  各国の紹介(ケニア・タンザニア・ルワンダ)
         講師:ケニア事務所 栗田恵美/タンザニア事務所 牧田宏子/ルワンダ事務所 西郡智子
                国で求められている製品・技術や日本企業の進出事例などを3名の講師がご紹介します。
     15:20-15:50  座談会&質疑応答
                 「知られざる魅力」「コロナウイルスの状況」等、各国の違いや共通点を、現地での実体験
                  などをまじえて講師3名が座談会形式でお話しします。参加者からのご質問にもお答えします。
     15:50-16:00  JICAの海外展開支援制度のご紹介

   ■お申込み方法:以下のWebサイトよりお申込み下さい。

     http://a05.hm-f.jp/cc.php?t=M1302467&c=3865&d=28b5

     お申込み締切:11月19日(木)※定員に達し次第、受付終了させて頂きます。

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2020年10月27日

国際調停ウェビナー 「アフターコロナ時代における国際紛争解決のニューノーマル」(9/25・10/2)のご案内

新型コロナウィルスの蔓延は、多くの企業に甚大な影響をもたらしました。
企業が、現在、そしてこれからの予測困難な時代に世界の大海原で舵取りをするためには、
状況に即応できる柔軟かつスピード感のある実効的な紛争解決手段が不可欠です。
そのようなニーズを踏まえて、アフターコロナの国際的な紛争解決手段として注目が集まっている
国際調停をご紹介するオンライン・セミナーを、Day 1 とDay 2 の計2回に分けてお届けします。

◆主 催:日本商事仲裁協会、京都国際調停センター

◆日 時:Day 1:2020年9月25日(金) 17:00〜18:30
     Day 2:2020年10月2日(金) 17:00〜18:30

◆開催形態:Zoomを使用したオンラインセミナー(同時通訳付き)

◆講 師:Danny McFadden氏(国際調停人)ほか

◆受講料:無料

◆定 員:500名 (事前登録制)

◆詳細・申込:下記URLをご覧ください。
       https://www.jcaa.or.jp/seminar/seminar.php?mode=show&seq=32&area=4
posted by Mark at 23:57| Comment(0) | セミナー、イベント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする